葉っぱ天国で規制された男の独り言

499http://jeison.biz/casphy/bbs/read.php?cate=diary&mode=thread&no=8772◆yJ3udyGozQ
2018-10-12 04:34:56
ID:BW16T.YU

野獣「硬くなってんぜ。溜まってんなぁオイ」
遠野「いやそんなことないっすよ…」
遠野「先輩だめっすよ…」
野獣「どんぐらいやってないの?」
遠野「2ヶ月くらい…」
野獣「2ヶ月…だいぶ溜まってんじゃんアゼルバイジャン」(「危ないじゃん」もしくは「それじゃ」)
※否定しつつも反応を見せる遠野の股間を見て野獣の汚いドアップに。野獣の眼光がギラリと光る
※交代し、遠野がオイルを塗る
野獣「あんまり上手いから気持ちよくなってきちゃった…」
野獣(自分の股間を触り)「勃ってきちゃったよ…」
遠野「フッ(笑顔)」(困惑か別の意味か、遠野が一瞬微笑む)
※遠野の手を握って止めさせる
野獣「これ以上やると気持ち良くなっちゃう。もういいよ。ヤバイヤバイ」
※しばらく休憩
野獣「喉渇いた…喉渇かない?」
遠野「あー、喉渇きましたね」
野獣「何か飲み物持ってくる。ちょっと待ってて」
遠野「はい」
※野獣、台所でコップにアイスティーを注ぐ
「ジョロロロロロロ…」「ドンッ…カッ!」
※さらにアイスティーに睡眠薬らしき白い粉を混入
「サッー!(迫真)」
※野獣、アイスティーを持って屋上へ
野獣「おまたせ」
遠野「あっ」
野獣「アイスティーしかなかったけど(から)、いいかな?」
遠野「ハイハイ!」
遠野「いただきまーす」
野獣「ドゾー」
※一気にアイスティー(睡眠薬入り)を飲み干す遠野を尻目に再び不気味な笑みを浮かべる野獣、画面外でも演技を続ける役者の鑑。
野獣「焼けたかな?ちょっと…」
野獣(自分を見て)「これもうわかんねぇな。お前どう?」
野獣(遠野の焼け具合を見て)「いいじゃん。きれいきれいきれい」
野獣「すっげえ白くなってる。はっきりわかんだね」
野獣(遠野のパンツ跡を指でなぞりながら)「この辺がセクシー…エロいっ!」
※空が若干曇ってくる
野獣 「曇ってきたな。そろそろ中入るか」
※遠野、薬が回ってふらついてしまう
遠野「シシシット…」
野獣(遠野を支えながら)「おっ大丈夫か?大丈夫か?」
遠野「大丈夫です…」
※そのまま遠野を支えて室内へ…そして先輩はついに野獣と化す…
※両腕を拘束した遠野をどこかで見た地下室のソファに寝かせ、荒い息をしながら全身を舐め回す
野獣「ハァ…ハァ…チュパ!キュッ!キシュン!キシュ!(乳首を吸う音)」
※途中で遠野が目を覚ます
遠野「先輩!?何してんすか?やめてくださいよ本当に!」
野獣「暴れんな!暴れんなよ…」
※腹に顔をグリグリ押しつける
遠野「ターミナルさん!?(田所さん)ちょっと、まずいですよ!」
野獣「いいだろ遠野!」(二人の声が重なって聞き取りづらい)
遠野「やめてください…」
野獣「な、な、暴れんなって!」
遠野「ちょっ!っと!?」
※暴れる遠野を黙らせるため、ラッシュをハンカチにトントンとマジキチ顔で浸す(スマホをタップするような手つきから「やわらかスマホ」と呼ばれる)

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