俺も、スレ立ててまでとは言わないけどこんな風に喧嘩売られたい。
いつも喧嘩売ってばっかだから違った刺激欲しいんだよなあ。
>>8
僕はうんこの方が強いと思います。
例えばベジータの顔にヤムチャが狼牙風風拳をしてもなんともないですよね。
でもベジータの顔にうんこ投げたらどうでしょう。かなりのショックでダメージを受けます。むしろ立ち直れないかも知れません。
例えばアラレちゃんの足止めにヤムチャを投入したとしましょう。アラレキックで退場です。
しかしアラレちゃんにうんこ投げたらどうでしょう。かなり足止めができます。
ヤムチャは栽培マンに殺されますが、うんこはベジータを再起不能まで追い込むことができます。
よってプーアルは今すぐうんこ様を主人にするべきです。
立論を終わります。
>>9
ヤムチャは能動的。 うんこは受動的。
うんこそのものが意識を持ってぶつかりにいくんであればベジータに『うんこ・・お前がナンバーワンだ・・!』と言わせるのも可能であるとは思う。
そしてその精神的ダメージがヤムチャのもたらす物理的ダメージ例えば操気弾と比較してかなりでかいダメージを負わすのも頷ける。
しかし結局うんこは受動的である。
うんこそのものが意識を持ってアラレちゃんの前に立ち塞がるのであれば『うんこつんつん』よろしく防波堤のような役目をアラレちゃんにもたらすのも理解は示せる。
棒にうんこを突き刺してキャハハと笑いながらむしろスピードアップして追いかけてる可能性も否めないが、大体はつんつんして楽しむだろうと容易に察せる。
しかし結局うんこは受動的なのだ。
うんことは どこかの 誰かが 必死に 捻り出した ただの 物体である。
ヤムチャのように歩きもせず
ヤムチャのように鍛練もせず
ヤムチャのようにブルマを寝取られもせず
ヤムチャのように生きてすらない
ただの物体なのだ。
扱うものがいなければ何も生み出せない、ただの汚い物体なのだ。
くしくもそれはそちらの文中において暗に示されている。
『うんこを投げたら』、と。
そう、投げるものがいなければうんこは結局のところなにも出来やしない。
栄養を搾り取られたカスの集合体は生まれたときから廃棄を余儀無くされ母なる水へと還り、そして暗く狭い道を抜け秘密裏に処理される悲しき存在なのだ。
そして結論に至るが。
うんこは受動的だ。
扱うものがいなければ何も出来ない。
対してヤムチャは能動的だ。
うんこもすればセックスもするし何より地球人の中ではわりと強い。
端的に言えばこれだけで済む話だがここはあえてうんこのような駄文を一本グソよろしく長々と添えてそちらのレスへの反論とさせていただきました。 きたねーテーマ持ってくんじゃねーよ死ね!
>>14
そこまでは予想済みです。
では道にうんこがあればどうでしょう。
それを踏んだベジータは、ヤムチャの技よりもダメージを受けるでしょう。
つまり戦闘における攻撃力でいえば
[大]うんこ>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ヤムチャ[大]
であり、これはヤムチャが能動的であるという優位な状況をも覆すのです。
結論から言いますとヤムチャはうんこに劣るクソのような男です。
だからブルマに捨てられ力の大会でハブられるんですねぇ、ええ。彼は今頃きっとうんこを相手に修行を続けているでしょう。
以上です。
>>17
ベジータがうんこを不用意に踏むことはない。
何故なら彼は惑星ベジータの名を冠するほどの強く誇り高い王子だからだ。
例え道いっぱいにうんこが敷き詰められていようとも舞空術があるし
それがままならない状況であっても全身全霊ファイナルフラッシュでうんこを消滅させることが出来る。
ベジータにはうんこに対して一分の隙もない。
稀代の殺し屋ゾルディック一族(イルミは例外)は念すら知らぬか弱き一般人を不用意に殺さない。
何故なら彼らは自らの格に矜持を持ちその晩節を汚したくないからだ。
例え自分より強くねー?と思ったヤツの主が目の前にいても
か弱き一般人を間接的にでも殺してしまったことで思考にノイズが走るほど誇り高い矜持を持っている。
そしてこれはベジータの、うんこに対する忌避意識と相違ない。
ゆえにベジータがうんこを不用意に踏むことなどないのである。
またこれは余談であるが、
ベジータに対してはヤムチャの操気弾よりうんこ弾のほうがダメージが大きいのは認める。が
それはあくまで戦闘力がベジータ級近辺に限定した話である。
銃を持った村人A:戦闘力5はヤムチャの操気弾でも普通に瀕死か大ダメージだ。
そしてうんこ>ヤムチャの技、の図式は特に否定こそしないが
うんこが受動的であることの否定にも、ヤムチャが能動的であることの否定にも、又それらに波及した話になることもない。
どれだけうんこが強かろうが、受動的であるなら、うんこは何も出来ない。
まあ、かさねて言うがこれは余談である。
>>19
あのウィスさんですらうんこを踏むのでそれより劣るベジータは確実にうんこを踏むと言っても過言ではありません。
うんこに愛されし誇り高き王子、それがベジータなのです。ていうか親父とっくに死んでんのにいつまで王子名乗ってんだろこのMハゲは
>>20
ふん、下等民族め。
こちらが下手に出ているにも関わらずあからさまにレスの濃度が薄くなっているではないか。
その程度の戦闘力で私に刃向かうなど無礼千万、パンパンしてやろうか。
それはともかくであるならいいだろう、ではうんこを踏んだベジータを連れてこい。
キサマ曰くベジータは確実にうんこを踏むのだろう? ウィスとやらも踏んだらしいからな?
であればもうベジータはうんこを踏んでいてもおかしくないはずだ、さあ、連れてこい。
・・フハハッ、そうだ、無理なのだよ。
キサマにうんこを踏んだベジータを連れてくることなど出来ぬ。
何故ならベジータは未だうんこを踏んだことなどないのだからな!
キサマがいかにうんこのような理屈をハンバーグよろしくこねくり回そうが、
いかにうんこにかこつけてベジータを侮辱しようが、
そんなものは事実の前では霞む! そう! ベジータは未だうんこを踏んだことなどないという事実の前ではな!
ベジータがウィスごときに劣る? (バシュゥゥゥン)
ベジータは確実にうんこを踏む? (フウィンウンフウィウンフウィンウンフウィウン)
うんこに愛されし王子ベジータ? (バリバリバリバリ…)
キサマのような愚図がこの俺様をここまで侮辱しようとはな・・舐めた真似をしてくれるぜ。(キュゥゥゥゥン…)
これがお返しだ! あの世へのチケットをくれてやる! 食らえ! 俺様の全身全霊! ビッグバンアターーーーーック!!!!! (ドゴォォォォォォォォオン!!!!)
ハァ・・ハァ・・ハァ・・・。
クッ、下等民族のクセにコイツ、俺様がベジータ本人だと最初から気付いて煽ってやがった・・最後まで勘に障る野郎だったぜ。
だがこのベジータ様の全身全霊ビッグバンアタックをまともにくらったんだ、下等民族風情ならばうんこのごとく消滅してるだろうよ! ハーーーッハッハッハッ!・・ハーーッハッハッ・・・
多少イラッとはしたけどまあガキに文句言ってもな~って何故か悟ってしまった。 喧嘩板なのに。 そうだよ何してんだ俺はバカか。
>>22
テメー何も考えねえでレスしやがったなコラ? 大人なめてんだろ?
人様の迷惑になることしちゃいけねえって習わなかったのか? テメーの親は頭がイカれてるなあボケ。 調子乗んなよオイテメー出てこいよ。 ぶちのめしてやるからよ。 カス。
>>31
MIAお前なんか最近やたら舐めた口利いてくるな? 調子乗ってんのか?
こっちはテメーがビビり倒して絡むどころかリアクションすらしてこれなかったの気遣って
噛みつき方もマイルドにしてやってたんだけどそしたら今みたいに絡むどころかちょっとフワッと煽ってきてるよな? なんだ、優しさを弱さと勘違いしたか?
テメー今のそのスタンス続けるなら一回ハッキリとしつけてやるけどどうすんだ? 犬っぽく答えろよ。
>>33
最近もクソも前からこうだゾ
誰にでも平等にこうだゾ
どうすんだと言われましても別に何もしないが
>>21
『フン・・・その程度か』
DB特有の多すぎ・長すぎる砂煙の中からうんこが現れた。
そう、うんことは個にして群なのである。
つまり、例え1うんが消え去ったとしてもまたすぐに第二、第三のうんこが現れるのだ。
『どうしたのだ?さっきまでの勢いは・・・
笑えよ ベジータ』
ベジータは生まれて初めて 心の底から震えあがった・・・ 真の恐怖と決定的な挫折に・・・ 恐ろしさと絶望に大便すら垂れ流した
そして恐怖の涙で目が霞んだところで、足元のうんこを踏んだ____。
――ベジータは――
2度と戦場へは戻れなかった…。
うんことMハゲの中間の生命体となり永遠に西の都をさまようのだ。
そしてとうとう娘に白い目で見られ始めたので
――そのうちベジータは考えるのをやめた
~fin~
【龍珠外伝大便録・完】
>>34
ネタ師自称してるくせに面白くねーなオマエw なに真っ向からマジに返してんだよw
煽りもねーしふざけてもねーしあからさまにテンパってんじゃねーか!
せっかく『犬っぽく答えろよ』ってふざける余地残してやったのにオマエってやつは・・残念すぎるだろ・・w
>>38
犬のように答えろと言われてただワンワン言うだけじゃあまりにも在り来たりでつまらないじゃないか
少しは考えろ
うんこうんこ言ってりゃウケるようなもんとちゃうんじゃボケ
まあ面白いボケが出てこなかったのはこっちの実力不足だけれども
>>39
てめーサラッと俺のせいっぽくすんな!
うんこなんて普段言わねえんだぞ俺は・・まあノッた俺も俺だけどよ・・・
>>40
ウゥー・・ワン! ワンワン! ワォーーン!(ありきたりだろうがなんだろうがボケる余地があるのにボケてないのは確かだろ!)
グルルルル・・ワウワウ! ウゥーワン! ワンワン!(ボケるよりボケないを選んだそのネタ師としての残念さはどう取り繕おうが消えないんだよ!)
・・クゥ~ン、クゥン(まあオマエが残念なのは元からだし実際今更なんとも思っちゃないけどな…)
>>42
下手にボケて滑るよりはボケない方がマシって考え方もあるんじゃボケ
仮に滑ってみろお前
どうしようもない空気に包まれる上ネタ師としての存在意義そのものが脅かされるんやぞ
それを考えればボケなくて良い時にわざわざ在り来たりなネタをやるメリットは何もない
>>45
仮に滑ってみろって別にオマエいつも滑ってんじゃん。 仮に滑ってもいつものことだから誰も気にしねえよ。
それにオマエの存在意義とかぶっちゃけクソザコを四苦八苦しながら蹴散らすことだろ? 今んとこそんなだせえ真似してんのオマエだけだからそんなビビらなくていいんだが。
それで結局オマエはあーだこーだと言い訳をかましてくれちゃってるわけだけど、
ネタ師のくせにメリットデメリット考えてやってんの? そもそもそのネタ師とやらにカケラのニーズもないのに? マジ頭悪くね?
まあニーズがねえことは軽くさておいて、オマエは何かしらの矜持を持ってそのネタ師をやってんじゃねえの?
ネタ師とか誰も求めてねえんだぜ? 求めてんのは喧嘩師、これ語らずとも明白。
であるなら誰かに強制されてるわけでもないだろうオマエは自分の中で『俺は求められてなくてもこういうポジションにつくんだ』って決めてんだろ?
なのにメリットデメリットを勘案すんの? オマエ何がしてえんだよ?w
ボケることこそオマエのアイデンティティーじゃねえのかよ? それをしなかった事実を咎められてなに逆ギレかましてくれてんの?
その上、じゃあ喧嘩になんのかなと思ったらビビり散らしてそれもしてねえじゃん。
実際俺が指摘してからだろオマエが煽り始めたの。
大体そこまで逆ギレしといてオマエは『自分の実力不足だ』と認めてるわけじゃん。
下手にボケて滑るとか滑る前提でキレてんのがそもそもおかしいだろ。 滑らないようにしろよカスが。
それにネタ振りは別に犬の下りだけじゃねえんだぜ?
俺の厳しい口調にあえて乗っかってビビったテイで何かを語るってことも出来るし
逆にキレながら語りつつ要所要所で犬っぽく答えるボケも出来る。
それらが浮かばねえまま安易に俺の話に乗っかって犬の下りしかボケる余地がねえと判断したオマエのそのセンスの無さは本当に、本当に残念すぎる。
ちなみにオマエはボケないという選択をしたって認めてる上に
この対話に何の面白味もボケも感じられないから今ボケてますけどみたいなうんこのような返事はするんじゃねえぞ。 そのときはビッグバンかめはめ波食らわしてやるからな愚図。 死んどけや。