キャスフィ避難所


議論・論争板

ローカルルール

日常の些細なことから国際関係まで、とことん議論しましょう
議論の際は罵倒表現や人格攻撃は控えてください

喧嘩は喧嘩板でどうぞ


ROM:2人
1S・アクア
2018-03-05 08:00:38
ID:Ed0d9zak

 幽霊が怖い。怖いからいなければいい。と言う人は多いと思うが、自分は幽霊、魂がこの世に「ある」方がいいと思う。死後が「無」ではないのだから。


[編集]
2ヘロ
2018-03-05 21:12:32
ID:bi5K4ohs

その魂が人以外のものしかなかったとしたらどうします?

3名無しさん
2018-03-05 22:08:36
ID:pGH9LNZ6

幽霊になったら女子のパンツ見放題か…

4ANONYMOUS
2018-03-06 07:49:05
ID:pK2D7OY6

死後の世界──つまり「あの世」が無であるとは限らないし、むしろ此方の世界より良いものなのかも知れない。この世を「魂を束縛する世界」と定義するならばあの世は「魂を解放する楽園」かも知れない。
もっとも私は絶対に死にたくないが、本当はそうなのかも知れない

5なちゅらる9
2018-03-06 14:09:50
ID:XiIaEeJI

趣旨とは逸れてるかもだし、思いつきも散りばめて書き込みします・・。
愛する人を残して死んでしまった人や現世で大きな不幸の中で死んでいった人が残したであろう”負”の気持ち、また、残された人が持つ悲しみなどの”負”の気持ちをあの世が”あるかのように”考えることで「あの世で幸せになってる」「あの世から見ていてくれる」と考えることが出来て”負”を解放できる。墓参りなんかも死者が其処に或いはあの世にいる”かのように”思い振る舞う、これも”負”や”悲しみ”を中和する儀式だし、死んだ人を敬う礼儀。
祖先が存在して自分たちは子孫だと意識するのは死者が「無」になるのではなくて「現世」に居ないだけで「あの世」には存在してると心のどこかで考えている面が無意識にあるからかもしれない。「あの世」って概念は多分必然に人間が持つもので、誰しもが「あの世」の存在を心のどこかで信じてると思う、無意識に。
只、「あの世」を意識することで実際にはもう居ない人の考えをいつまでも大事に引き継いでいるという側面もある、これはいい場合もあるし、良くない場合もあると思う。
死者の考えは死んだ時代にマッチした考えであって、時代が変わればその考えを捨てきゃイケないという事もあり得る、厄介なのは死者の考えを尊重してる人達の行為が無意識であったり、死者の考えを捨てるというのは解消できない”負”を抱えることになるということ。
もし、死者は「無」になるだけと考える事が出来れば死者達が残した考えに縛られる事はないだろうね、時代に合わないものを伝統的に信じるのはどうなのだろうかって感じよ。
残された考えの良い面だけを抽出して全てを”今”の時代に躊躇無く合わせる事が出来れば世界はかなり変わるんじゃないかとも思う、その為には「あの世」と「死者」とは何かって事に向き合って今までの概念を変えたほうが良い、もしくは一切あの世があるという思考を停めて、人が死ねば死者は「無」になり自分とは全く関係は無くなったと考えるか・・。
でも先に言ったように「あの世」は”負”の解消の為に必然にうまれる概念だと思うから・・難しい。もしかして「墓参り」自体「あの世」の存在を有るとしているからうまれてる無駄な儀式かもしれない・・。
「あの世」って概念は、人を助けてもいるけど、無駄を創ったり発展の足枷になってる面もあるかな。(死者に対しての敬意も時には発展の足枷になるだろう)
つきつめれば「命」に対しての考えに行き着くんだと思うけど、正直別にどうでもいいので僕は考えるのをやめます。

6ヒロキング
2018-03-06 20:09:23
ID:R7DT7phY

俺は祖先があの世にいるってより過去にいたって感じしかしないなぁ。

7✽PREMIUM✽BUSS✽
2018-03-31 08:09:01
ID:m9YE0eUg

幽霊が存在するのはいいことだが最も怖いのは幽霊をクローン化して化学で作られた存在に値してはいけないお化けこれが厄介だそのお化けが見えない異次元で人間の脳を手玉にとり暴れていた時代があった詳しくはオカルト版で話した通りになることも是非知ってほしい

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1。。。
2018-03-17 21:10:01
ID:N.sBeyh2

適当にボヤキます…
ブラック起業
新興産業で、過重労働、違法労働、パワハラを行う企業のことを指す。
名の知れた企業でも、サービス残業をしている企業もいます。テレビ業界、公告業界は給料はいいですが、時間管理がむずかしく労働問題が度々あがっている。
また公務員でも、教師や警察官、医者などはサービス残業が常態化している。
((φ( ̄ー ̄ )


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2。。。
2018-03-17 21:22:12
ID:N.sBeyh2

LGBT
LGBTとは、性的少数者の総称です
L : レズビアン g : ゲイ b : バイセクシャル
t : トランスジェンダー(性同一性障害)
世界的割合7.6%
人間的権利を求める運動となっている。
同性婚は日本では認められていない。
差別やいじめの対象になっている
((φ( ̄ー ̄ )

3。。。
2018-03-17 22:30:12
ID:N.sBeyh2

デジタルデバイド
itを利用して使いこなせる人間と、使えない人間の間に生じる貧富・機会・地位の格差。地域的な格差や国際的格差。
itを使って情報を収集する。いい仕事を見つける。pcを使えない高齢者 経済的にpcが使えない人と、では、かなりの差が生まれる。itを使えない人は本を買うかとしに行くしかない。無料WIFIの飛んでいる都会と、電波の届かない田舎では。情報の確保度が違う。
国際的にも、先進国と後進国では情報の格差が生じる。
((φ( ̄ー ̄ )

4。。。
2018-03-17 22:37:28
ID:N.sBeyh2

教育現場でのいじめ
学校も教育委員会も自分の成績に傷がつくため隠蔽体質になる。
世間の風習 親の育て方 先生の働き方
パワハラ 体罰問題
学校の先生
管理教育 書類の山積

5。。。
2018-03-17 23:00:22
ID:qtIruvfw

ストーカーの記事の一部を引用 
交際を始めるときには、

(1)お互いは相手にとってどういう存在なのか(恋人、セックスフレンド、ファン、師匠、ビジネスパートナーなど)

(2)それぞれが大事にしていることは何か(仕事、家庭、音楽、一人だけでいる時間など)

(3)これをされたら終わりだという嫌なことは何か(暴力、携帯の盗み見、親の悪口など)
別れるには
1)会う回数を減らしていく

(2)電話は避けて連絡はメールかLINEにし、第三者に読まれても大丈夫なことだけを書く

(3)ニックネームではなく名字で呼ぶ

(4)別れを告げたあとは決して会わない

(5)相手の所有物はどんなものでも捨てない

6。。。
2018-03-18 01:01:52
ID:2I4XlwPY

少子高齢化
このままいけば、2015年の国勢調査で、日本の人口は、1億2709万人ですが、2040年には9913万人、2060年には8674万人、2110年には4286万人になります。
2025には5人に1人が高齢者になります。1975年から出生率が2.0を割って現在は1.4人になっています。女性の社会進出
賃金が上がらない。
年間 医療問題 労働者不足 介護施設不足に繋がる

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1Maiden master◆13QsBI7hBA
2018-03-08 13:37:12
ID:EfWqtPHE

“4割超”が「自画撮り」送信=被害半数が中学生-昨年の児童ポルノ事件・警察庁

2017年に全国の警察が摘発した児童ポルノ事件は前年比316件増の2413件で、被害者を特定できた子ども1216人のうち42.4%が自分の裸の画像をメールで送信させられる「自画撮り」の被害に遭っていたことが8日、警察庁のまとめで分かった。

 自画撮りは、だまされたり脅されたりして自ら撮影した裸の画像をメールで送らされる被害で、5年連続の増加。被害者515人の半数を中学生が、約4割を高校生が占めた。最年少は8歳の女児だった。被害の約7割がスマートフォンを使ってインターネット交流サイトにアクセスしたことがきっかけになった。

 また、被害者の約8割が面識のない相手に画像を送っていた。

 警察庁は「軽い気持ちで裸の写真を送ってしまうと、取り返しのつかない被害が生じてしまう恐れがある」と注意を呼び掛けている。同庁はホームページで、自画撮り被害の手口を分かりやすく解説した漫画を公開している。

 摘発された児童ポルノ事件全体では、児童ポルノ製造が1414件で最多。自己の性的好奇心を満たす目的での単純所持は188件で前年から3倍以上増加した。

ソース〈http://news.nicovideo.jp/watch/nw3343661?news_ref=nicotop_topics_topic
---------------------------------------------------
“送信する”じゃなくて“送信させられる”になってるのが、疑問に思うんだが
前から男性側をずっと問題と見てる世間は未成年側の行動をどう思っているのだろうか。意見をお聞かせ願いたい


[編集]
2なちゅらる9
2018-03-09 11:04:08
ID:P/L7LIhs

ちょっと取り敢えずな感じで雑に書いちゃうけど、少年法の法的根拠の一つに「未熟だから危険な判断が出来ない」ってあるんだけど、これは納得できる。「裸の画像送る」判断を子供だけにさせた段階で子供側には責任は無い。いくつまでが、責任を問われないのかムズいけど、17歳までは児ポの範囲だから、裸の写真求めた方は必然に罪があるね。17歳までが法律で守られてるから取り敢えず18歳未満の子までは責任は無い、送るって言われても本来断らなきゃイケないから、受けては止めなきゃイケない立場だからね。ちょい雑な理屈だけど17歳までは「性表現」に於いて守られる立場なので、裸写メを誰かに渡しても責任は無い本来そんな事態があっちゃダメなんだから、送るのを止められる立場で、止めずに送らせた奴に責任がある。
”送信する”場合は「性表現の自由」があって18歳以上なら自分の意思で送ったなら、認められた自由の範囲内だから判断の責任は自分にしか無いだろうね。”
”送信させられた”場合は何かしらの強要があっただろうから、内容によりけりだけど送らせた側の責任が強い気がするかな。

3なちゅらる9
2018-03-10 04:03:35
ID:l2IbdYGY

>>29
所々俺への返信では無いことにも答えてるかも知れません!!!!

仮に100/50人が知ってたら「知名度」が高いとしても、49人なら低いと云うのは感覚的に納得はイカないと思う。明確に「有るとするラインを定義する」若しくは感覚だけど感覚だとしても納得出来る裏付けが無いと何も意味は無いね。個人の裁量で「有る」と言っても、事実と差異があれば周りが共感しないでしょう「あいつ知名度なくね?」って、こうならないために、客体を客観視して「100/50人に知られてきたな」と確認して「知名度が有る」と自称すれば、主体の基準は客観で構成されてて。主体的基準ではなくて「100/50」に知られてるって客観的基準を元に「有る」と主観での判断を行ってる(ここに既知情報が一般的かが絡んでくると思う)筈という意味で「全ての人が知名度を判断出来る基準が有る」という意味では無い(書き方が悪かったかもな)

めちゃくちゃサブカルなコミュニティで属する人数自体が少ない場合、知ってる人が「10/5」でも知名度は有ると言えると思う、一般化に関しては”何処”での一般なのかに依拠するだろうから、「何処」が明記されてない今の状態で「知名度が高い」と言うなら否定はしないが、何処の知名度であろうが俺は先に書いたような考えで自称するべきだと考えるし、自称するなら裏付けを示して頂きたいし。まぁ、でもそこには言及してないのよ、何故「相手を自分より知名度がないと断言出来るのか」ここまで書いたように「知名度が有る」と言えるのは何か曖昧で結局は自分が根拠になるのではなく、自分以外の周りの人間の認識が根拠になるわけで、この「根拠」を示せるの?って話。

客体の客観性の認識言い換えれば認識の客観性は、「凡才を知ってると言った人を主体の凡才が見る(認識する)」って意味で使ってて、「裏ネオを知ってると言うヒロキングを裏ネオが認識」して客観的に客体を認識するという事で客観的に「知名度」として認識してもいいって事が言いたい・・ってあれ??ほぼヒロキングと同じこと言ってるような気がする・・・わりぃボーっとしてきて何を言えばいいのかわからなくなった・・・デュラチャに帰ります・・

4なちゅらる9
2018-03-10 04:04:03
ID:l2IbdYGY

ごめんwwスレ間違えたwwww

5Maiden master◆13QsBI7hBA
2018-03-10 21:18:55
ID:HraB0guE

てすと

6Maiden master◆13QsBI7hBA
2018-03-10 21:19:15
ID:HraB0guE

>17歳までは「性表現」に於いて守られる立場

そこ、大半の人達は法律が矛盾してると言ってるじゃないですか。
16歳からの結婚が許されてるなら18歳未満という掟を変えるべきではないかと思ってました。
17歳までが児ポの範囲になってるのと結婚する年齢対象がその範囲に含まれていることについて賛否どちらに思われているかお聞かせ願いますか。

7卍上寺◆MANJI9e07.
2018-03-11 18:32:25
ID:ZK42h7Ik

16歳で結婚して、仮に性行為をしたからといっても…それが違法なのかと言われれば全く違法ではありません。結婚の後に行われる性行為は「淫行」ではありません。
そもそも これは結婚もしていない相手に脅迫された等の理由で裸体を晒さなければならない という状態から保護されるのであって、
両者同意の上で行った結婚により生じた「性表現」から保護する必要は全くありません。それに16歳での結婚は両親の同意を必要とするため、児童ポルノとはわけが違うのです。

8卍上寺◆MANJI9e07.
2018-03-11 18:34:46
ID:ZK42h7Ik

16歳までの結婚が許されているのはあくまで、本人らの同意があってこそ成立し得るものだからです。
性表現は強制的に裸体画像を拡散される等 結婚とは違いますから規制年齢に差があるのです。

9Maiden master◆13QsBI7hBA
2018-03-11 20:56:58
ID:dD60JjXs

>強制的に裸体画像を拡散される
となってるが、脅迫で強制的に為れてるものと限らないかと考えられる。
>>1の話は未成年が裸体画像送るのは児童ポルノに反するからというわけで本当に男性側一方を片方に問題視して良いのかという事
本人の意思があってのうえで送ってるケースがある場合も否めないと考えてるから、それも違法に含まれるのか?と疑問に思っている。

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1公園の鳩◆fcs1rllchQ
2018-02-28 19:00:34
ID:UXPjCZF2

時々「幕末の長州の尊皇攘夷派の志士達(久坂玄瑞や吉田松陰など)はテロリストや!」っていうのを聞くけど、皆はどう思う?
俺は思ってるよ


[編集]
2なちゅらる9
2018-03-01 09:32:15
ID:K/pLjIbQ

リアディゾンが「黒船」だなんてのは俺からすれば大袈裟過ぎる比喩なんだよね。
実際にたいしたインパクトも効果も残すことが出来てないから。何事でも歴史が去った後に振り返り事実を検証すれば物事・現象を正しく位置づけられるものなんだよ、残した事実からどういった効果を連鎖させたのか・・・それは革命だったのだろうか・・それとも、狂気の沙汰だったのだろうか・・。

日本に伝家の宝刀を引っ提げ乗り込み、文化を切り裂き、着エロと云う爆弾を炸裂させ、現在の壇蜜までの系譜を確立させ、更にはコスプレ文化にまで多大な影響を残した・・烈士・・・そう、「インリン・オブ・ジョイトイ」・・彼女こそ真のテロリストであり革命児・・。

残念ながら久坂玄瑞や吉田松陰なんて誰も知らないし、松陰って名前が少しエロいだけで、彼らが何かを成した人では無いのは明らか。

尊皇攘夷派の志士と云う組織が一体どういうグラビアを撮ったと言うのだろうか?この様な名前の組織情報なんて一切グラビア界の歴史に残っていない。ということは、志士なんてものは取るに足らないカメラマンとモデルの寄せ集めだろう。彼ら(彼女ら)なんてグラビア界に於いては一介の凡夫集団でしかなく、よもや「テロリスト」などと言うなら、そう思う事自体が片腹痛い話だろうな。

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1黒山@太達◆ygilBVGD9c
2018-02-03 00:57:21
ID:0Yjbdc8Q

日本人の平均寿命は大体85歳
80年以上戦争とか大きな自然災害がなかった時代ってある?

1000〜2000の間でおなしゃす


[編集]
4名無しさん
2018-02-20 11:52:05
ID:w2kwwamY

>>1
日本についてか、地球全体についてか。
提題をするならはっきり書きましょう。

5か◆eGaXmF4M2s
2018-02-22 07:05:28
ID:dTLM47fU

戦争がなかったのは、やはり江戸時代です。島原の乱(1637-38)を最後に、大塩平八郎の乱(1837)までのほぼ200年間、戦争らしい戦争はありませんでした。

ただし、富士山の宝永大噴火(1707)や、天明の大飢饉(1782-88)などの災害はありましたが。

6名無しさん
2018-02-22 15:26:29
ID:nsm4ArA2

>>2

アホか
一番は絶対存在すんだろが

7名無しさん
2018-02-22 15:43:19
ID:SDgnyEQA

暴言は止めましょう。

8名無しさん
2018-02-22 16:08:40
ID:i3fMsqYg

>>2って
>80年以上戦争とか大きな自然災害がなかった時代ってある?

>1000〜2000の間でおなしゃす
への返答じゃないの

9スパム◆lGxlhdU6zs
2018-02-22 20:43:09
ID:VUszkAxw

地球限定なら約40億年前あたりじゃない

10スパム◆lGxlhdU6zs
2018-02-22 20:44:48
ID:VUszkAxw

1000~2000か
>>1読んでないガイジでしたごめんなさい

11なちゅらる9
2018-02-24 10:26:10
ID:R6yBzyKI

生活の波風が少なくて、命が減らないのが平和だと思うから、江戸時代じゃないかな?兵隊の武士が少ないってことは争いは少なかっただろうし、身分制で職には困らないし、人口が増加したのは平和で安定した生活があったからだろうし。実は身分が固定されるのは人生を保証されてるようなもんだと思うんだよね。

12◆hJij/qAuN2
2018-02-24 20:31:20
ID:U87iUUHw

なちゅらるくんの言ってることは間違ってない。この議題の答えは>>5が全て持っていってる

13ひろき◆UjSoh2.7vA
2018-04-05 19:09:54
ID:dfrkSnkY(sage)

江戸時代ですね。

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1霧雨◆MistDNAtX.
2018-02-01 15:02:09
ID:JZoftXjQ

この偶像に内在しているゴガギョーは、ドレブブ的性質を持ち合わせていることがリドープできるが、
しかしこうも考えられる。マムリ論によると、ギャッハル性バロララ思考によるドレブブ的性質は見出せず、むしろヒブデルンのヒブデルンによるヒブデルンのための、ゲンガー的性質を確認できる。
目下のところこれらズルベーデデに関する情報は未だ確定しておらず、パサ・コロッロの更なる研究が期待される。


[編集]
2MIA bogey◆9T/T0pG8Qo
2018-02-01 16:37:29
ID:fXdDfIJI

それはやっぱりガテロアーがギンジガイだからシゲトがゲボッハになるんじゃないですかね

3ありぃ
2018-02-02 03:05:18
ID:ljzyJEs6(sage)

精神が破綻した画動先生

4ジャッカル
2018-02-02 03:19:53
ID:wWAv6r8A

1322年4月にアシオン派がエンドゥイ派との間でベルベディの確約を結ぶまでランディオが唱えたエルバド説とジャルクィシュ説の間に生じるアマワンパラドゥクスが解明されなかったのはダルヌァ公国で起きた宗教戦争が失敗したことを証明する良い例。
これらで生じた市民に対する説明責任を何故か無関係のアドロハン教が介入してくるからややこしくなった。ヒジュール国教騎士団は最早アイルヴィゲンツとアイルヴィバック少佐に捉えられて殺されてたから意味ないね

5名無しさん
2018-02-03 17:38:47
ID:sHoyEy6I

しかも6月、先住民部族バッサ族の攻撃によりポートクレソンの植民地が破壊され、7月に新たにバッサケーブ植民地 を設立。翌々年にはバッサケーブ植民地がエディナ植民地を統合するんだから興味深いね

6MIA bogey◆9T/T0pG8Qo
2018-02-03 17:43:00
ID:5etz6fbk

その一方でウルヴィクロー国が皇帝コベガキギの下黙々と富国強兵に励んで10年後にアルマァス大陸を全制圧したのは今思い返しても凄いと思うんですよ
当時のガルビエラ砲はファギザ国のギラレバ砲の3倍の威力があったとか
やっぱりそれも大きな要素やったんやろね

7負け犬
2018-02-03 21:56:51
ID:UDjQFXN.

>>6
でも、ゲッニネヤ共和国がズッチテ宣言をしたとも言われているし、
それによってバリッキされるオバステヤマについても無視できない。
でも14月頃にヅへのギンパンがトッテン族と結託してブーピしたらしいし、改名まで時間かかるわ

8名無しさん
2018-02-04 17:56:00
ID:LLKh68Fk

>>5
リベリア独立運動

9なちゅらる9
2018-02-24 11:37:18
ID:bCyj8S2Y

めちゃ頭いい人達かとおもっちゃったじゃねーかよ・・・

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1(´;ω;`)◆YtdGD6QKlw
2017-08-14 10:08:59
ID:W6PQt1u6

戦前の日本と戦後の日本、どっちがいい?

俺は
女性に参政権がなく、戦争で死ぬのが名誉なことだと教えられ、思想の自由もなかった戦前より、
女性にも参政権があり、戦争はだめだと教えられ、思想の自由もある戦後のほうが良いと思います


[編集]
202戦艦三笠◆zv9N/Jbe8.
2018-02-12 00:04:16
ID:v6fNwoZ2

>>201
差別なんて江戸時代とくらべたらくそみたいなもんやで
世間知らずの女に選挙権はいらない。

203GO◆YtdGD6QKlw
2018-02-12 13:27:30
ID:4fxIV5Yc

>>202 なるほど江戸時代はもっと酷かったのか…
もっと戦前には生まれたくなくなった(konami)
あと女性は世間知らずっていうのは君が勝手にそういうレッテルを貼り付けただけちゃうの?

204戦艦三笠◆zv9N/Jbe8.
2018-02-12 14:23:43
ID:v6fNwoZ2

>>203
男は社会に出ているが女は家庭のことしかしらない。金の管理もしていたかわからない。
少なくとも新聞しかない当時なら女の知識はたかが知れている。
江戸時代はほんま胸糞

205GO◆YtdGD6QKlw
2018-02-12 15:54:01
ID:4fxIV5Yc

>>204 卒業電話交換手、タイピスト、教員、看護婦、小説家などに女性が多くいたし、明治時代後期から女性の社会進出は始まっていたんですがそれは
大正時代には平塚らいてう達の活躍で女性の地位が高まったし、1928年にはオリンピックに日本人女性が初めて出場してるゾ(銀メダル獲得)
(女性は家庭のことばかりという訳ではでは)ないです

206戦艦三笠◆zv9N/Jbe8.
2018-02-12 17:52:12
ID:v6fNwoZ2

>>205
一握りジャナイカ。戦前の人口は数千万。女はその半分くらいいるかもしれない
で、そのうちどれだけがそれについてるのかな。
教員は男中心だし女中心は最近な。 
小説家も男中心。
電話交換手と看護婦位やぞ。
そんな何%いるかいないかのデータを尊重して選挙権与えたら乱れるやろ。
今でも足引っ張ってるのは世間知らずのジジババや主婦ども。

207戦艦三笠◆zv9N/Jbe8.
2018-02-12 17:53:34
ID:v6fNwoZ2

平塚らいてうなんか女のが偉いけど政府(男)には頼るみたいな感じがしないでもないんだよなぁ。

208GO◆YtdGD6QKlw
2018-02-12 18:32:43
ID:4fxIV5Yc

>>206 女性の内、職についていたのは約1割ゾ
これに加えて女子大、師範学校などの卒業者(当時ならエリート)は約2割
足して約3割、つまり約1/3は女性の中でも社会進出していたor知識階級

209戦艦三笠◆zv9N/Jbe8.
2018-02-12 21:14:27
ID:v6fNwoZ2

>>208
ソース元は?
しかも学校卒業しても社会に出ているとは言えない。今、大学卒のニートがいるとするこいつは社会に出ているかって話。
それにね頭がいいのと社会について理解があるのは別だよね(´・ω・`)
バカらしいって言わせないでね。期待してるよ

210GO◆YtdGD6QKlw
2018-02-13 17:17:36
ID:h/8S3wus

#http://kakeizunotobira.denshishosekidaio.com/2016/07/24/post-1647
引用元
ごめんね負けた
満足な議論できなくてすまん

211戦艦三笠◆zv9N/Jbe8.
2018-02-13 17:41:56
ID:jUcdOv62

>>210
ブログってやつかなそれ。
お疲れ様でございました。

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1名無しさん
2018-02-10 19:16:52
ID:OqMABfEA

択捉島、国後島の領有権は破棄してないとか糞ダサいぞ日本


[編集]
2名無しさん
2018-02-10 19:23:58
ID:8d/9oBPM

近いうちに樺太も日本の領土になる
あと台湾も

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1四宮サミュエル
2018-01-30 00:56:30
ID:P9e6t5tk

大日本帝国は数多の亜の植民地を解放しました。英雄です。そして、あの戦争に負けたからこそ日本の裏の顔 暴走は止まったのです。ですが「あの戦争は間違っていた」という意見をよく耳にします。あの戦争が無ければ日本は今でも大日本帝国の名で存在しているでしょう。植民地はもっと惨劇に襲われていたことでしょう。
日本がパリ講和会議の国際連盟委員会にて提案した「人種差別の撤廃」に英米が反対したのは、その中に植民地が含まれていたからでした。英米にとって植民地に住む人間は人間では無かったので、彼らは酷く惨殺されました。
特にイギリスらはインドにおいて住民達の職を奪いました。セポイの反乱においては大量の国民を見せしめのように残酷に処刑しました。
さて日本は、「民族平等」の精神を持っており、それによって植民地解放軍として戦いました。アジア人を人とも思わない列強に果敢に立ち向かいました。
インド国民軍のチャンドラ・ボースは、大東亜会議にて以下のような演説をしました。

日本が1904年日露戦争に勝利して以来、アジア独立の指導的立場に立たねばならないのは歴史的観点からしても必然である。日露戦争の日本の勝利に歓喜したのは、数億のインド人だけでなく、全アジア人である。インドにとって西洋への抵抗は大英帝国に対する抵抗にほかならない。インドは、インドの奴隷化を意味する対英妥協は断固としてこれをしない決意を持つ。私達は日本という無敵の友と各国代表の支援を得、解放の日が近いことを確信し、戦場に赴こうとするのである

戦後、インドネシアのプン・トモ宣伝相はこう言った。

Europe人にたいして何度となく独立戦争を試みたが、すべからく失敗に終わった。その米英らをわれわれの前で徹底的に叩いてくれたのが日本軍であった。まず大東亜戦争は私達の戦争であり私達がやらねばならなかった。しかしながらそれらを日本のみに担当させ、僅かしか助力出来ず誠にすまなかった

このように、現実では大東亜戦争は正しかったのである。アジアの植民地を救ったのである。現在の日本国民の大東亜戦争に対する評価の判断材料たる村山談話はこれらを全く無視しており、実際に日本はただの悪辣な殺戮戦争ではなく、正しい戦争をしたのである。


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2四宮サミュエル
2018-01-30 09:18:49
ID:nAYBNw62

この場で議論する方々はまず戦前日本について正当なる見識を持って下さい。まず、戦前日本は軍国主義だという誤解があるようですが、これは朝日新聞等の極左によって拡散されたデマゴギーです。事実とは異なります。戦時下において「戦争」が重視されるのは当然のことです。
特に日露戦争後、日本は民主主義へと進んでいこうとしていました。妨害したのは共産主義者です。よって、戦前の日本が悪いと思うのであればそれらは共産主義者の責任であるということになります。共産主義者は更に自分達に賛同しない者に対する虐殺を行いました。人民を圧迫していたのは共産主義者だったのです。
森首相が戦前について理解を示す趣旨の発言をした際には「戦前回帰だ」と根拠のない批判が多発しました。しかしこれは真っ赤な嘘です。 真っ赤な嘘 の「真っ赤」とは共産主義者 赤軍等のことを指すのではないかと思うほど見事な嘘です。森首相は生命を重んじる宗教的な精神を重んじていただけであり、偏向報道によりそれら重要な点が隠匿されただけに過ぎません。
抑、戦前はそんなに悪い時代だったのでしょうか?そこから、歴史を誤認している方にとっては理解し難いことのようです。
まず、よくこのような政治思想に関する議論の場で取り沙汰される「治安維持法」。これらについてですが、全くもって有益な法であったと言えます。これらの法は、共産主義者が共産主義者でない者を虐殺するのを防止するのに役立った法であります。
次に、軍国主義。これらは先に書きました。日本が軍国主義であったことはありません。戦争に突入する中で必然にそうなっただけであり、例の戦争さえ無ければ、そして共産主義者が暴走していなければ日本は独自に民主主義を獲得出来ていました。ここを勘違いし、さも日本が悪辣な軍国主義であったかのようにデマゴギーを振り撒くのはいただけません。しかしながら国際政治学的観点から現象を見、分析することが能わなければ尚更このようなことが、往々にしてあるのです。戦前の日本の義をこうまでして貶め、その全てを悪辣であったと頭ごなしに批判するのは建設的とは言えません。詰まるところ、大日本帝国が先の戦争において悪であり軍国主義であったという極左による偏向報道、偏向教育が日本にある限りは無くならぬ誤解であり、これは最早我々リアリストが全てのリベラリストを説得しても覆せないものでしょう。

ですが我々は沈黙していたわけではありません。安保法案に関するデモ。各種マスコミは反対派のデモのみを取り上げ、まるで賛成派が何もしていないかのような印象操作をしていました。
しかし、これは実際の数字を出さずに「国民の多数派が安保法案に反対している」という感想を一時的に抱かせているだけに他なりません。彼等が少し考えれば、それが過剰に日本が武力を行使することを嫌う極左による偏向報道であることは多かれ少なかれ否定出来ぬ部分があるのです。
抑安保法案が強行採決であったかのような意見もありますが、そこから間違えています。3党(次世代、公明、自民の3党)が決定したことを反対派が「自分達の思い通りにならなかった」と批判しているに過ぎません。それに憲法9条は武装した魔物の群の中、全裸で過ごせと言っているのと同義なので、そのような異常な憲法に従う必要はありません。それに安保法案は集団的自衛権にも関わってくる問題ですが、集団的自衛権は国連加盟国に認められており、国連憲章に定められた正当な権利であるので、日本も行使出来るのです。
また、条約法条約27条は、国際的な法等を国内法を理由に履行しないことを認めていません。
「抑国連に加盟する?orしない?」は各国の自由なのですから、国連に加盟するのであればそこでのルールに従う意思があるとみなされるべきです。従って、少なくとも「集団的自衛権は憲法違反であるから認めない」という理屈に関してはいつでも覆せるのです。

3四宮サミュエル
2018-01-30 12:02:24
ID:nAYBNw62

戦前の日本は韓国や朝鮮に媚びへつらうことはありませんでした。それは日本人としての誇りがあったからです。それが今や日本人は、不当な謝罪要求を受け入れる国に成り下がりました。
精神的な面で見ても、現代の日本人よりかつての日本人の方が確たる誇りや矜持を持っていたことは自明であります。それもその筈、戦後日本はアメリカの洗脳教育により歪曲した事実を教えられました。そのため、もう何があっても戦争はしないという不可能な決心をあんもくの内にしてしまったのです。

全て軍部が悪い 民衆は悪くない日本は侵略戦争をした 等々

無論、日本が戦争になったのは軍部の責任ではありません。ですが、どのみち日本は既に義務を全うしており、これ以上の要求を呑む必要はないので、最早そのために誰かを選任する必要もありません。

問題は、戦争の元凶であるアメリカです。アメリカは日本に対してハルノートというものを送り付け、挑発しました。
東京裁判では「アメリカが日本に送ったのと同一の文書を他国に送れば、非力なモナコ公国やルクセンブルク公国ですら必ずアメリカに対して武力をもって立ちあがった筈だ」とも述べられています。
それほどにハルノートは酷いものであったのです。弱小国が立ち上がるほどに酷い内容のものであったのです。
当然です。ペリーによる開国の強制に始まり、日本は列強アメリカに圧倒されつつも対等にならんと努め続けてきました。それを、突然「元に戻せ」と命令するのですから、普通は怒らない筈がありません。
この「元に戻せ」という要求を呑むことは、当時支那やイギリス等から経済封鎖を喰らい精も根も尽き果てていた日本にとって死を意味していたことは言うまでもありません。
ここで、抵抗されなければ殺されるというのに抵抗しないのは自殺志願者くらいのものでしょう。ですから日本は戦争を始めたのではありません。責任ではやらされたのです。アメリカに。元凶は日本を戦争に導いたアメリカなのです。
無論、そうなれば大東亜戦争は自衛権戦争になるので責められる道理はありません。抑アメリカがこのようにして戦争を始める理由は「絶対に勝てるから」であり、事実それは当時の日本人も理解していました。
ですが、どのみち戦争をしなくてもアメリカは侵略をしたでしょう。相手が日本だから。裁かれないから。絶対に勝てるから。

政治家や軍人達とて、そう弁えていました。

「日本はアメリカに勝つことはできないだろう。ただ、我々の子孫が、我々が戦うことで植民地支配をただ受け入れただけでなく、戦って誇りを守ろうとしたことを覚えていてくれれば、いつか日本は立ち上がれるだろう」

つまり彼らは日本が植民地になること等想定済みだったわけです。それでも日本は守るべきもののために戦ったのです。日本が日本で在り続けるために必要なものを守ったのです。ただ、現代の日本人はそれらを無価値だと断定して切り捨て、ひたすら平和を唱えています。大問題です。最早解決のしようがない大問題です。
日本が真に負けたのは1945年8月15日ではありません、今です。今のこの国民性そのものが日本の敗北を象徴しているのです。
最早戦前の高潔さ、守るべきものを守る意思、故国への愛が皆無となった今、如何に口だけで「平和」を唱えても、それは最早「諦め」による平和であり、「名誉」ある平和ではありません。

4名無しさん
2018-01-30 20:17:09
ID:a33V2GzE

>日本が軍国主義であったことはありません。戦争に突入する中で必然にそうなっただけであり、

軍国主義だったのか、軍国主義じゃないのかどっちですか

5戦艦三笠◆zv9N/Jbe8.
2018-01-31 18:34:52
ID:PuysSQnY

ハルノートには拘束力がありませんが?外交力の無さは日本の落ち度では?

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113.5
2018-01-06 11:44:31
ID:nX3HuqUk

喧嘩板を除くと掲示板トップに議論板をお勧めする告知掲示されているが…喧嘩板から流れてくる者は少ない

人は生まれつき負けん気が備わっている生き物である
論争過程、論争の果てにやってくる感情は所詮負けん気という怒りの感情に近いものだ
怒りの感情を煽り、暴言と置き換えるのなら…それを禁じている議論板は今一面白味が欠けてしまい…その内容がセーブしたものになる

議論板には、勝敗が無いのもまた過疎化の理由である
勝敗には拘らないクール気取りな論争はナルシストな話し手の語りが主であり、自身の知識を披露出来たのなら…自己満足を果たし相手の主張などは二の次なのである

そんな独りよがりな内容、勝敗も無く感情の高ぶりも起きない論争に何の魅力があるのだろうか?

論争バトルに破れ現役を退いた元喧嘩師達の天下り先の議論板では、その議題は喧嘩板の二番煎じであり、
ナルシスト達の集まりには論争の発展は望めないだろう…

以上の理由から議論板は喧嘩板の劣化板であり日の目を見る日は来ないのである
Q.E.D


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18びーびー
2018-01-08 20:32:51
ID:ZI/mnjb.

僕も喧嘩のエンターテイメント性については認める立場だけど
それは議論板の地位を貶める理由にはならないし
互いのコミュニケーションのためにそれぞれ立ってんだから住み分けくらいしような

1913.5
2018-01-08 21:18:59
ID:QqpMfZf6

>>17
話が噛み合ってなかったねw

>うーん勝敗の判定法や馬頭表現の許容といったルールの差異を剣道・空手で例えたんやけどね……
剣道家と空手家が同会場で戦ったらルールかち合って勝敗つかないじゃん?

こちらは剣道対決も空手対決も混同することなくそれぞれが対戦できる意味を指していて其れはスレッドを意味している
つまり議論板という会場でも喧嘩板という会場でも
〇〇対〇〇の形式でどちらの板にも同スレッド内容で立てられるという意味

喧嘩と議論は主張の交錯という面で類似しているが同一ではない
そもそもあなたは喧嘩板に添付されたリンクを踏んできたのだから差異を認知した上でこのスレを立てていなければならないんやで

暴言を使用出来るという、言葉を選ばずに二者択一以上の視点で論争できる大きなサークルがあり、そのサークルグラフの中に議論板という小さなサークルグラフは含まれているという話だね

>負けん気という闘志剥き出しにした試合の方が見ていても面白いし
"面白い"というのはあなたの主観であって普遍的事実ではありません

論争するからには対戦相手の主張は自身の主張とは真逆なものであり揚げ足取りをその勢いのまま熱い感情を持って煽れるのが喧嘩板で、クール気取りで一旦寝かせたり冷ましてから否定する議論板では第三者の視点からもどちらの対戦様子が感情の変動が面白く見れるか、の意味で捉えて欲しい

>たとえ面白いと感じる人間が全住民の多数派であったとしても
そうでないと考える人の一定数いる事実がコミュニティ多様性保護の観点で議論板の存在意義を示しています

なるほど、それでは面白い面白くないのこの問題はフィフティフィフティということにしときましょうかね

>(喧嘩板の方が需要がある)喧嘩板が併設された以後も議論板に利用者が存在することがそれを否定します

その主張は…バカスカと売れるラーメン屋とそこそこ売れるラーメン屋を比べた様なもの
そりゃあバカスカ売れるとまでは言わないがそこそこ売れるのだし「売れる」という観点を否定はいるのではなく「どちらが」売れるラーメン屋なのか?と両者を比較したもの

>議論板は喧嘩板の二番煎じ
時系列的に「二番煎じ」という表現は不適切です

時系列的な部分ではなく南雲氏やサイフォン氏の様な喧嘩師だった者が落ち着く先として天下り先として二番煎じと表現したもの

>不人気なんですよ、という話をしてます
もしそう思うなら活性化の手段を模索する方が有益な議論になるのでは?

ならないでしょうなw
議論板の様に熱い感情を押し殺して表現するのは煩わしいしリアルタイムで論争を楽しめてるなら、それに越したものはないからね

20南雲◆NAGUMO/BxE
2018-01-08 21:36:46
ID:UellIH5A

13.5氏は喧嘩板でトーナメントクイズを出題した13氏でしょうか…?
それはまあ良いとして

びーくんも言ってるが議論と喧嘩は別々の競技である。

CDショップでクラシックよりもポップスの販売数が多ければクラシックはポップスの劣化版なのか。
本屋さんで純文学よりも漫画のほうが売れていたら純文学は漫画の劣化版なのか。
テレビで吉本新喜劇の視聴率がドキュメンタリーを上回ればドキュメンタリーは新喜劇の劣化版なのか。
そして喧嘩板に議論板よりも多くの人が集まれば、議論板は喧嘩板の劣化版なのか。

>時系列的な部分ではなく南雲氏やサイフォン氏の様な喧嘩師だった者が落ち着く先として天下り先として二番煎じと表現したもの
私は議論板のほうが先ですよ。それに現在も、つい先日テレジョンに言われたけど私が喧嘩板でやってることは「議論の延長」であり喧嘩ではないと。

13.5氏が議論よりも喧嘩に魅力を感じているのはよく分かったし、現に喧嘩板のほうが利用者数が多いけど、それと優劣とは別の問題です。

2113.5
2018-01-08 23:35:07
ID:QqpMfZf6

>>20
お久しぶりですね

BB氏や南雲氏が言わんとすることは理解出来ていますよ
人気の優劣のみで異種なものを比べるのは間違えだということですよね

だから此方は完全に異種では無いという立場を取っているのですよ
喧嘩板と議論板は論争という立場では同じ
キャスフィの板の紹介にもお互いの板に誘導を勧めていることから、それは理解していただけますよね?
つまりポップとクラシックなんてほど離れていないのですよ
「ミクスチャー」というポップとロックの融合した早いテンポのミュージックを喧嘩板と例えたなら…ポップのみが議論板だと考えてくださいよ、という話なのです
そのあたりを>>19の中でサークルグラフを使って説明したのです
◎が論争ジャンルグラフを指してる場合、◎の外側の大きなサークルが喧嘩板、小さな内側のサークルが議論板だと考えて下さい、という話です
そして南雲氏が説明しているのは
サークルが音楽を指してるときの→◯●◉⚪︎⚫︎こんな様々なジャンルを指しているのです
ポップ、ロック、パンク、ジャズ、クラシック等々…

喧嘩板も議論板もキャスフィフ掲示板という意味では一括りでしょうけれど
板分けした場合に各板を〇で表したのなら
〇〇〇〇〇〇◎と成り◎の内側の小さなサークルが議論板となります
同論争ジャンルの喧嘩板を〇とし、それを詳細化すると◎になりますよという話です

何故?外側の大きなサークルが喧嘩板ではあるか?は、論争に暴言も許されている制限無しの喧嘩板の中に制限を設けた議論板のサークルがあるからです
スポーツで例えるのなら…南雲氏は野球とサッカーを私が比べてると勘違いしてる様ですが…
私の主張はサッカーゲームを喧嘩板、
サッカーゲームで決着がつかなかった場合に行われる「PK戦」を議論板だと考えてくれるのが分かりやすいでしょう
11名対11名のサッカーゲーム中にボールをキープしている1名の選手からボールを取り上げる為に何名がかりでも取りにかかって良いのが喧嘩板
対してPK戦の様に1対1で交互に攻守を繰り返していくのを議論板と考えてくれたなら分かりやすいことでしょう


22南雲◆NAGUMO/BxE
2018-01-09 04:08:08
ID:ADmCmiz2

なるほど、13.5氏のとらえ方はわかった。
私は議論板と喧嘩板の関係を、「音楽」という共通する大きな区分の中の異なる分野、あるいは「本」、「テレビ番組」という仲間に属する異なるジャンルと考えていたけれど、13.5氏は「◎」で示したように、「サッカー」という単一のものにおいて、喧嘩がその全体(外側の大きな○)であり、議論が「PK戦」という一部分(内側の小さな○)というとらえ方をしているわけだよね。
そして、喧嘩の方が広く、議論のほうが狭い理由は、喧嘩のほうがルールが緩く、煽りや罵倒などが許容されている(もちろんしなくてもOK)なのに対し、議論はそれらが禁じられている。だから、議論は喧嘩の一部分という認識でいいのかな。

しかし、私はそうは思わない。喧嘩は「相手を倒すこと」が目的であるのに対し、議論は相手を論破することも目的の一つではあっても、また「互いに論を深める」ことも目的に含まれる。従って、議論をした結果、共通の結論に至る場合もある。
私が過去にここで共産党支持者さんとやった議論などは、まさに議論しているうちに双方の見解の共通点と相違点とが明確になり、結果的には、細かい意見の相違はあるけれども大筋では一致しているという結論に達することが多かった。議論は、このように合意して終了することも目的となる。しかし喧嘩は、どちらかが論破するか、それが明確にならなければ判定に頼る場合もあり、とにかく勝敗を決するという終着点を目的としている。

目的が異なるものを同一のものに括り、議論は喧嘩の一部分というのは無理があると思う。むしろ、論を戦わせるという共通点、重複した部分をもつ別々のものだという認識が妥当だと思う。

また、仮に、仮にだけれども議論が喧嘩の一部分だとする。その根拠は喧嘩はルールが緩く、議論はルールが厳しいからということだ。喧嘩板で議論(煽り等抜きで)は可だけれど、議論板で喧嘩は不可だから、喧嘩の中に議論が含まれると仮定する。そして現実としてあるのは、喧嘩板の人口のほうが、議論板の人口よりも多い。
そうだとしても、喧嘩が議論よりも優れていると言うことはできない。たとえば、殴り合いの喧嘩に様々なルール、制限を設けたのがボクシングと見ることができるように、議論は喧嘩を洗練したもの、という見方も可能だ。世の中に、殴り合いの喧嘩をする人のほうが、ボクシングの競技人口よりもはるかに多いだろう。それは殴り合いの喧嘩がボクシングよりも優れているからではなく、ルールによって制限された結果、ただの無法な乱暴者が排除されたからであり、ボクシングのほうが優れていると言える。ネット喧嘩と議論の関係も、そのような見方ができる。

私は別に、議論が喧嘩よりも優れていると言うつもりはない。私の主張は、共通部分はあっても別々のものなので優劣を論じられないということだ。しかし、仮に別々のものでなく議論を喧嘩の一部と位置づけたとしても、13.5氏のように人口(人気)で評価するか、私の示したようにルールを設けることで洗練されたと見るか、見る角度によって優劣が変わってくる。
つまり、「優劣を測る定規はひとつではない」ということだ。

2313.5
2018-01-09 19:37:25
ID:uhseIKsg

>>22
こちらの主張は議論は喧嘩の一部分という認識で構いません

南雲氏の主張を理解しているうえで何点か反論させて頂きたい
>喧嘩は「相手を倒すこと」が目的であるのに対し、議論は相手を論破することも目的の一つではあっても、また「互いに論を深める」ことも目的に含まれる

本来の喧嘩の目的は南雲氏の主張通りだと思います
ただ今現在の喧嘩板は本来の目的通りにスレ立てしてますかね?
ひとつひとつのスレが論破等、決着が着いてスレが終わってませんよね?
例えば「てきとうに仕事する」は「適当に」と字に表せば「的確な仕事する」と本来の意で使われてることが理解出来ますが…日常会話で「テキトーに仕事する」なんて言葉を耳にした時は「いい加減な仕事をする」の様な悪い印象を受けませんかね?
「いい加減」も本来の意味は「良い加減」であり褒め言葉ですが…「いい加減にしろ!」とか「お前はいい加減な奴だな」の様に悪い意味で使われる様になってしまいましたよね…
「ネット用語」とかもその一種ですね
辞書の意味(本来の意味)とかけ離れた独自な意味での使われ方です
私達の喧嘩はネット喧嘩でありネット用語が現代語の意味より重視されてると思います
話を戻すと今の喧嘩板は本来の使われ方はされてません
強者同士がランク発表を見て馴れ合っているのは事実です
その馴れ合いの理由の一つとして過去の対戦から論破を超えた対戦者同士にしか分からない何かがきっかけでわだかまりが無くなったのかも知れません
その何かは、議論板でいう「論を深めた仲」と同じものに値すると思います

>議論は、合意して終了することも目的とし、かたや喧嘩は、どちらかが論破するか、それが明確にならなければ判定に頼る場合もあり、とにかく勝敗を決するという終着点を目的としている
この考え方は議論や喧嘩というより「論争の起源」として捉えるべきではないでしょうかね?
例えば政治家による日米会談やら南北会談があった場合、洗練された議論交渉が行われます
其処には暴言は勿論無いはずです…ただし、その目的は相手国に対して自国の有利になる条約やらの押し付けが目的にあるのです
その会談が終了してにこやかに大統領同士が握手してる場面を映して「行われた会談(洗練された議論)は両国合意して終了」と表現することも出来ますが…その奥底にあるものは、論争に勝てる交渉を持ってどれだけ自国の論を相手国に認めさせたか?喧嘩板でいう論破と似たものではないでしょうか?
その意味でも洗練された議論も喧嘩も結局は論争を通して自己の奥底にあるものを吐き出せて、その結果に自己が納得したか、しなかったかで捉えて良いものだと思います

北の大将ロケットマンの南国や米国への煽りは今もなお続いてますね…
もしも、これで韓国やら米国が北朝鮮との会談後に北朝鮮側の交渉に何らかの譲歩した条件をのむ様なら…
論争中の煽りは有効なものとして成立してしまいますねw
煽りが許されてるのは喧嘩板です!
…なんていう主張は、
喧嘩が議論より上だなんていう優劣を測る定規のひとつには値しませんかね?(笑)

24南雲◆NAGUMO/BxE
2018-01-09 21:49:16
ID:ADmCmiz2

>>23
>ただ今現在の喧嘩板は本来の目的通りにスレ立てしてますかね?
>ひとつひとつのスレが論破等、決着が着いてスレが終わってませんよね?
ここの喧嘩板は「喧嘩ができる板」であり、「喧嘩をしなければならない板」ではない。つまり、喧嘩をせず、議論もせず、雑談をしても良いし、単発スレを立ててもよい。今、自由板で「喧嘩板に乱立する単発スレを自由板でやってくれれば」という話も出てきているが、単発スレは本来的には自由板の担うべき部分であっても、喧嘩板で禁止というわけではない。

私は、喧嘩の目指すところと、議論の目指すところは異なると言ったが、ここの「喧嘩板」は、必ずしも喧嘩の目指すところを目指さなくても良い。ただ、純粋に「喧嘩と議論」を比較したならば、双方の目的が異なるのだから、喧嘩が議論よりも優れているわけではないということだ。

また、「喧嘩と議論」という視点ではなく、「喧嘩板と議論板」という視点に立った場合は、議論板のほうがルールが厳しい、制約が多いという特徴がある。しかし、ルールが厳しく、利用者数が少ないことを根拠に優劣を決めることができないことも、ボクシングを例に>>22で述べている。

ここの「喧嘩板」は、待合室を除けば全ての機能を包含している。雑談をしても単発スレを立ててもよい。仮に、ルールが緩く許容範囲が広いことが優れていると断ずる根拠になるなら、喧嘩板は全ての板に勝ることになる。また、待合室は他板を規制されても最後まで規制されない板であることから、待合室が最も優れた板であることになってしまう。その考え方によれば、無法地帯こそが究極の優秀なる状態ということになる。おかしいとは思わないか。
逆に、最もルールが厳しく自由の利かないのが雑談板だから、雑談板が最も劣った板ということになる。13.5氏の論法ではそのようになってしまう。

ちなみに、>>22では国際政治における議論を例示しているが、これは全く別の範疇だ。外交の世界では、「戦争も外交の手段」である。他国との対立を自国有利に解決するのが外交であり、それは穏便な話し合いから、喧嘩、恫喝、買収や暗殺、最終的には戦争まで、外交の手段に含まれる。
そんな背景を持つ外交上の議論は、ここの議論板で言うところの議論とは全く異質で、喧嘩よりもはるかに広い内容を含むものだ。広いほうが優れているという価値観によるならば、喧嘩よりも外交上の議論が広く優れていることになる。

>>22で私は「優劣を測る定規はひとつではない」と言ったが、人口(人気)が、定規のひとつであることは否定しない。>>19の例で言えば、売れているラーメン屋とそうでないラーメン屋を比較して、「売れている」という事実が、優劣を判断する材料のひとつであることは否定していない。同様に、CDや本の販売数や番組の視聴率も、優劣を判断するための指標のひとつとなり得るのであって、「優劣を測る定規のひとつに値しないのか」と尋ねられると、それは値する。それを否定している訳ではないよ。

ただ、それは「定規のひとつ」だが、それのみで全てが語れる「唯一の定規」ではないと私は言っている。私の言ったような観点、何でもありの喧嘩よりもルールの整備された議論のほうが洗練されているという視点も、また「定規のひとつ」に値する。優劣を論じるときは、一面で判断すべきでなく、多面的な視点に立つ必要がある。
議論板は喧嘩板の劣化版というのは、そういう多面的な視点に欠けた一面的な判断ではないだろうか。

25南雲◆NAGUMO/BxE
2018-01-09 21:55:36
ID:ADmCmiz2

訂正
×「ちなみに、>>22では~」→○「ちなみに、>>23では~」

2613.5
2018-01-11 00:15:48
ID:.QwljFhU

>>南雲氏
>>議論板の皆さまへ

議論板に対して二番煎じやら劣化板などの失礼な発言を取消します

論破に至らず雑談やら馴れ合い、くだらない煽り暴言で終わりを告げてしまう喧嘩板より
南雲氏をはじめ、BB氏やコテハンの無い人と真面目に論じられ、議論板への印象が変わりました
議論板と喧嘩板は論争という一部の共通部分がありつつも両者は別物であり、洗練された議論にはルール無用の喧嘩には無い質の良い論争部分を感じ取ることが出来ました

お世話になりましたm(_ _)m

27ぼんぼん◆SYTcmgF.Zs
2018-01-26 00:50:27
ID:voXm9bLE

ぼくはイタリア人とフランス人の見分けがつきませんが、日本人と中国人の見分けはなんとなくつきます。

ここのスレッドでやられている事は、喧嘩なのか議論なのかわかりませんでした。
何故なら、喧嘩板にあってもなんら違和感のないやり取りだから。
でも多分、ぼくが思うに、議論板で行われているやり取りだから議論なんでしょう。

あなた達がイタリア人だとして、自分たちはフランス人ではないと、そう仰っている事は重々わかるのですが、
少なからず、ぼくのような日本人から同一視されていることは問題視すべきでは?

「イタリア人だからフランス人ではない」でばっさり切られても、
でも議論板の劣化の一因に喧嘩板の存在があるんですよね?
そこを無視して議論が終着することへの違和感がぬぐえませんでした。おしまい。

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