今回のストーリーはディアンシーが謎の病を持っていることが発覚し、思いもよらない惨事に・・・
続きは本文で
第一章
ある暑い夏の日、ディアンシーたちのいる王宮にて
ディアンシー「うう・・・暑い・・・」
ディアンシーは自分の部屋で横たわっていました。
その時、彼女の目に汗が入りました。
ディアンシー「きゃっ!?目に汗が入っちゃった・・・まぁ、放っておけば乾くでしょう。」
ディアンシーはまた横たわりました。
しかし、七分後
ディアンシー「あれ?何か周りの物がいつもより小さく見える・・・」
グッ
ディアンシー「えっ!?も、もしかして私・・・」
ググッ
ディアンシー「大きくなってる!?」
ググググググ・・・・・
(悲鳴)
ディアンシーはどうなってしまったのか!?
第二章に続く
第二章
ぜンka1野あラsu4
ディアンシーが自分の部屋で横たわっていると、目に自分の汗が入り、悲鳴が上がった。
本編
メレシーA「姫様!どうしましたか!?」
メレシーB「姫s・・・!?」
ディアンシー「うっ・・ううっ・・・」
メレシーC「姫・・・なんというお姿に・・・」
メレシーたちは彼女をポケモンセンターに連れていきました。
医者「病名が分かりました。ディアンシーさんの病名は・・・」
メレシーD「病名は?」
医者「『汗汁眼入膨張症候群』です。」
メレシーB「それは何ですか?」
『汗汁眼入膨張症候群』とは一体何なのか?
第三章に続く
第三話
ぜんかいのあらすじ
ディアンシーに発覚した謎の病、『汗汁眼入膨張症候群』。その正体とは?
医者「『汗汁眼入膨張症候群』」とは、目に汗が入ると自身の体が巨大化してしまう病気でして、これが悪化してしまうと巨大化の誘惑に体が蝕まれ、巨大化を楽しむような心が芽生えてしまいます。」
メレシーC「そうなのですか・・・」
メレシーA「それで、治療方法は?」
医者「それがまだ解明されてなくて・・・というより、あのディアンシー様が『汗汁眼入膨張症候群』の第一人者なんですよ。」
メレシーB「そうか・・・」
ディアンシー「はうっ・・・はあっ・・・」
ググググググググ・・・
メレシーC「ひ、姫様!」
メレシーA「ま、また大きくなり始めましたぞ!」
医者「とりあえず、今は王宮で安静にしてください!」
次回予告
段々と悪化していく『汗汁眼入膨張症候群』。
そしてディアンシーの目に再び汗が入ってしまった!
果たしてディアンシーの病を治すことはできるのか?
続く
第四話
前回ノ粗筋
ディアンシーに発覚した謎の病。その名も『汗汁眼入膨張症候群』。汗が目に入ると、体が大きくなってしまう病気なのだ。このまま悪化してしまうと禁断症状が出てしまう。果たしてディアンシーの病は治るのか?
メレシーB「うむ・・・どうしたものか・・・」
メレシーD「目を水で洗えば・・・」
メレシーA「それはいい考えだ!」
メレシーC「こうやって、洗えば、汗が薄まるはず・・・」
しかし健闘も虚しく2時間が経過
ディアンシー「ぐへへ・・・もっと・・・もっと大きくなりたい・・・」
メレシーA「ああ・・・とうとう禁断症状が・・・」
『汗で作った目薬』
メレシーC「ああー!姫様!それだけはー!」
ピトッ
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・
住民「な、なんだあれは!?」
次回予告
『汗で作った目薬』を指してしまったディアンシー。一体どこまで巨大化してしまったのか!?
続く
第五話
last part playback
ディアンシーの『汗汁眼入膨張症候群』を治すために必死で目に水をかけまくるメレシーたち。しかし、2時間かけ続けても治らなかった。その上禁断症状が出てしまった。さらに、ディアンシーは『汗で作った目薬』を指してしまった。
住民A「な、なんだあれは!?」
メレシーC「住民の皆!すぐにお逃げください!」
ディアンシー「あははははっ!我が前にひれ伏せ愚民ども!」
住民B「あいつ頭痛か?」
ディアンシー「・・・ダイヤモンドクラスター」(小声)
ドガァァァァン!!!
住民C「に・・・逃げろー!!」
メレシーA「姫様!あなたは正気を失っておられます!」
ディアンシー「我は常に正気ですよ?」
メレシーD「その言葉が正気ではありませぬ!」
ディアンシー「我に向かってその口は何だ?反抗か?」
メレシーD「反抗ではありませぬ!れっきとしたお言葉ですぞ!」
ディアンシー「・・・我の前から消えろ。ダイヤモンドスフィア!」
ズドォォォォォン!!!
メレシーC「何故だ・・・何故こんなことが出来るのだ・・・?」
メレシーB「『汗汁眼入膨張症候群』にこんな症状があったとは・・・」
メレシーA「姫様!もう止めてくだされ!」
ディアンシー「はぁ・・・はぁ・・・もっと・・・もっと・・・まだまだ大きくなりたい・・・」
『汗で作った目薬EXTREME ~メガシンカエネルギーを添えて~』
メレシーA「エ、EXTREME!?」
メレシーB「しかもメガシンカ・・・」
メレシーC「させませぬぞー!!」
ディアンシー「触れるでない!無礼者!」
メレシーC「うあ!」
ピトッ
次回予告
ついに『汗で作った目薬EXTREME ~メガシンカエネルギーを添えて~』を指してしまったディアンシー。このままではカロス地方は壊滅してしまう。果たしてディアンシーの野望を止め病を治せるのか!?
To be continued...
http://inmhosg208.web.fc2.com/html/swf/popopopon.html
好きなだけぽぽぽぽーんができるサイト
何このサイトwww
http://inmhosg208.web.fc2.com/html/swf/cirnoarithmeticschool.html
チルパ(音量注意)
ちょいとイイコト致しましょう
ルールはhttp://jeison.biz/casphy/bbs/read.php?cate=diary&mode=list&no=11376&res=n20でどうぞ
>>2 >>3 目標 >>4 顔文字 平成31年8月1日
File:ゆきましょう 極楽浄土
こんにちは、吹雪です。
ありがとう…そしてさようなら。
ルール
http://jeison.biz/casphy/bbs/read.php?cate=diary&mode=list&no=9366&res=1
(`・ω・´) sage進行 乱入・反応するの禁止。話し掛けないで下さい。
追記 長期期間が終わったらたまにしか来ないかもしれません(自分達の受験勉強の為)完全に復活するとしたら令和2年の3月21日~4月8日
テスト2週間前は絶対に行きません。
目標 >>2 >>3 顔文字 >>4平成31年 7月20日
File:無題
お゜も゜し゜ろ゜い゜こ゜と゜に゜な゜っ゜て゜ま゜す゜ね゜ぇ゜
[s5]トナカイ→リョコウバト[/s]
File:無題
この後によくわかんなかったですを付けると誤用となり警察のお世話になるがこれだけなら何の意味も持たないため誤用とはならない
燻製ニシンの虚偽(くんせいニシンのきょぎ)、またはレッド・ヘリング(英語: red herring)は、重要な事柄から受け手(聴き手、読み手、観客)の注意を逸らそうとする修辞上、文学上の技法を指す慣用表現[1]。
ぐだぐだレスさせて.
病み体質.人間依存症.僕っ子.
自分だけよければいい人です.
かまってくれる人大好き.
JKです.
衝動的に生きていたかった.
誰かの何かになりたかった.
中学も高校も
変わらないまま終わるなんて.
臆病なまま,
誰にも見つけてもらえないまま,
物陰で散る離弁花のように.
楽しいことがないならいっそ,
絶望に突き落としてくれないか.
そこから這い上がれば,
きっと多幸感が待ってる.