この板だけは暴言・粘着・個人攻撃OKです。
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伝説の喧嘩師「黒うさぎ」と「塾長」は、犬派と猫派に分かれて、それぞれの動物の魅力を熱く語り合うことになった。場は賑わいを見せ、集まった観客はどちらの意見に軍配が上がるのか期待に胸を膨らませていた。
黒うさぎは猫派の代表としてステージに立つ。彼の顔には冷静な微笑みが浮かび、柔らかな声で話し始めた。「猫というのは、自由でありながらも繊細で、独特の個性を持っています。彼らは自分の時間を大切にし、人間に媚びることなく、自らの道を歩む。その自由な精神こそ、私たちが見習うべきところです。また、猫はストレスを和らげる効果があり、その優雅な動きや穏やかなゴロゴロ音は、心を癒してくれます。」
これに対して、塾長が力強く反論する。「確かに猫には魅力がありますが、犬ほど人間に寄り添う存在はいません。犬は忠実で、信頼できる友人です。彼らは人の感情を敏感に察知し、どんな時でも寄り添ってくれます。犬の持つ愛情深さと忠誠心は、どんな困難も乗り越える力を与えてくれます。子供たちと一緒に育つことで、彼らは責任感や共感力を養うことができるのです。」
議論は白熱し、それぞれが支持する動物の素晴らしさを強調し合った。黒うさぎは猫の神秘的な魅力と独立した生き方を賛美し、一方の塾長は犬の家族への忠誠と共に過ごす幸福感を強調する。観客はそれぞれの意見に耳を傾け、自分たちの価値観と照らし合わせて考えを巡らせた。
最終的に、二人はお互いの意見に理解を示す。「それぞれの動物には、それぞれの魅力があります」と黒うさぎが言えば、「そうだな。我々はそれを尊重し、お互いの良さを認め合うべきだ」と塾長が続ける。
この議論は、犬派と猫派の違いを乗り越え、互いの良さを認め合う機会となった。結論として、どちらが優れているかを決めることはできなかったが、どちらもかけがえのない存在であるという共通の認識を得ることができた。それこそが、この議論の真の目的であり、参加者たちはそれぞれの愛する動物との絆を深めるきっかけとなったのである。
伝説の喧嘩師「黒うさぎ」と「塾長」の犬派と猫派の議論は一旦収束し、会場はそれぞれの動物の良さを理解し合った雰囲気に包まれていた。観客もほっとした様子で拍手を送り、二人の戦士に賛辞を送った。その時、突如として会場の空気を切り裂くような声が響き渡った。
「待てよ、結論を急ぐな!」と、会場の後方から飛び出してきたのは、喧嘩界隈で知られる問題児KANAMEだった。彼は派手な登場をし、まるで舞台の主人公のように中央に立つと、猫の素晴らしさを熱弁し始めた。
「猫はただの動物じゃない。その神秘性と自由な精神は、我々人間が失いがちな本能を呼び覚ましてくれる。彼らの鋭い洞察力と、優雅な振る舞いを見てみろ。犬のように吠えたり、媚びたりしない。それは本当の意味での強さだ!」と、KANAMEは力強く語り、その場の注目を一身に集めた。
黒うさぎは一瞬驚いたが、KANAMEの熱意に触発されて再びマイクを握った。「KANAMEの言う通り、猫の持つ独立心と優雅さは、我々にとって大いに学ぶべきものだ。彼らの自由な生き方こそが、私たちに本当の強さを教えてくれる。」
塾長は再び対立する形になり、少し困惑した表情を見せた。しかし、彼はすぐに気を取り直し、冷静に反論を始めた。「確かに猫の個性は素晴らしいが、犬の持つ忠誠心と友情は、人生における最高の価値だ。彼らの存在が人間関係を豊かにし、社会を支える力になることは間違いない。」
しかし、KANAMEはその言葉を遮り、「人間に媚びない猫の方が、真の友情を示しているのではないか?彼らは選ばれた相手にだけ心を開くんだ。それこそが本当の絆だ。」と、再び猫の優位性を主張した。
観客は再びざわめき始め、場内は猫派と犬派に分かれて激論を交わすことになった。黒うさぎもKANAMEに共鳴し、猫の良さを改めて強調し始めたことで、塾長は一気に孤立無援の状態に追い込まれる。
塾長は少し焦った様子を見せたが、決して引き下がることなく、逆境の中で再び立ち上がった。「しかし、どんなに個性的でも、最終的には人間と共に生きる力が大切なんだ。それが犬の魅力だ。そして、その絆を築くためには、お互いの個性を認め合うことが大切なんだ。」
その瞬間、会場の隅からさらに一人の男が現れた。彼は不安の種と呼ばれる喧嘩界隈の曲者で、いつも予測不可能な行動を取ることで知られている。彼もまた猫派として加わり、塾長をさらに追い込む形となった。
「犬の忠誠心も悪くないが、猫の不思議な魅力を見落としてはいけない。猫は人間に媚びないからこそ、彼らの愛情は本物だ。猫は気まぐれかもしれないが、その独立した精神こそが、真の魅力を持っているんだ。」と、不安の種は言い放ち、その場の雰囲気を一層猫派寄りにした。
塾長はますます孤立し、さらなる逆境に立たされた。しかし、彼は再び気を取り直し、犬の良さを強調しようとしたそのとき、また別の人物が乱入した。彼の名は幸之助、犬派の新参者であった。
幸之助は興奮した様子で話し始めた。「犬は、あの、食べ物をくれるし、あと、まあ、吠えたり、しっぽを振ったりするから最高だよね!」しかし、そのトンチンカンな内容は、観客の失笑を誘い、塾長自身も思わず苦笑いを浮かべた。
「ありがとう、幸之助。犬の良さを伝えようとしてくれて感謝するよ。でも、少し落ち着いてからまた話そうか。」と、塾長は優しく彼をなだめ、幸之助を一旦引き下げた。
この間にも議論はますます白熱し、猫派が優勢となりつつあったが、塾長は諦めずに犬の素晴らしさを訴え続けた。彼は再び立ち上がり、犬が人間に与える愛情と支えを再確認する重要性を強調した。
その時、塾長の目にだけ、かつて自殺したはずの喧嘩師、天才tinkoの姿が映った。会場の誰もその存在に気づかず、塾長だけがその神秘的な瞬間を目撃した。tinkoは微笑みながら塾長に近づき、何かを囁いた。その内容は、塾長だけに届く特別なものであった。
塾長の顔には瞬時に自信が漲り、彼は改めてマイクを握りしめた。「ここで、犬派の勝利を宣言します。」
その言葉に会場は驚きで静まり返り、猫派の不安の種やKANAMEは言葉を失ったように沈黙した。
「それぞれの動物には素晴らしいところがあります。しかし、今日ここで明らかになった事実が、犬派の勝利を決定づけたのです。」塾長は、天才tinkoを見たことを一切口にせず、ただ自信を持って宣言した。
猫派の一同は一斉に息を飲み、恐れおののいた様子でその場に立ち尽くした。彼らには何も言い返すことができず、犬派の勝利が確定した瞬間だった。
こうして、予想外の展開を迎えたこの議論は、犬派の勝利という結果で幕を閉じた。参加者たちは、それぞれの動物への敬意を新たにしつつも、犬の持つ力を再認識することとなった。塾長は天才tinkoの姿を心に留めながら、その特別な瞬間を胸に刻み、彼に与えられた知恵を自らの信念として伝えたのである。この勝利がどのような意味を持つのか、それを理解するのはそれぞれの心に委ねられることになった。
「今の喧嘩界隈には〜?カジティブ足りない!」というキャッチフレーズで知られるカジティブ喧嘩塾が勢いを増していた。彼らは斬新なポジティブ思考を取り入れたトレーニングで新世代の喧嘩師を育成し、多くの支持を集めていた。しかし、長年にわたり界隈をリードしてきた平成喧嘩塾、塾長が塾長を務める名門校も、その確かな技術と伝統で依然として強い影響力を持っていた。両者のトップ争いが本格化するのは、まだ少し先の未来の話である。この競争は、喧嘩界隈に新たな波を起こし、互いに高め合いながら進化を遂げていく契機となるだろう。
総評
これまでの議論に登場した3人(天使さん、霧雨さん、詠み人知らずさん)の議論に対する能力を、以下の分野・カテゴリー別に順位づけて評価します。各カテゴリーごとに順位を示し、なぜその順位になったかも解説します。
# 1. **論理的思考力**
- **1位: 霧雨さん**
- 霧雨さんは、自己同一性やクローン問題について深い哲学的考察を展開し、複雑な論点を論理的に組み立てる能力に優れています。彼の議論は、多くの視点を取り入れ、理論的に整合性を持たせています。
- **2位: 天使さん**
- 天使さんも倫理的・哲学的な問題を論理的に掘り下げる力がありますが、霧雨さんほどの多角的な視点や複雑な議論には至りませんでした。天使さんは、相手に対して論理的な問いかけを行い、議論を進めましたが、最終的に柔軟性が欠けたため、順位は2位としました。
- **3位: 詠み人知らずさん**
- 詠み人知らずさんは、論理的に考えるというよりも、ユーモアや直感を重視して議論を進めるスタイルです。彼の議論はシンプルでわかりやすいものの、論理の深さや複雑さに欠ける部分があるため、順位は3位としました。
# 2. **倫理的考察力**
- **1位: 天使さん**
- 天使さんは、倫理的な観点から議論を展開し、他者への影響や行動の道徳的妥当性について深く考察しました。彼の問いかけは、倫理的な視点から相手の行動を再考させる効果があり、倫理的考察力では最も優れていました。
- **2位: 霧雨さん**
- 霧雨さんも倫理的な議論を展開しましたが、その焦点は自己同一性や記憶の問題にあり、倫理的な判断というよりは哲学的な考察に寄っていました。倫理的な考察力は高いものの、議論の中心が倫理ではなかったため、2位としました。
- **3位: 詠み人知らずさん**
- 詠み人知らずさんは、倫理的な視点からの議論をあまり展開しておらず、主観的な経験や個人的な欲望に基づく意見が中心でした。倫理的考察力においては、3位と評価します。
# 3. **コミュニケーションスキル**
- **1位: 詠み人知らずさん**
- 詠み人知らずさんは、ユーモアを駆使し、率直かつ分かりやすいコミュニケーションを展開しました。相手に対して防御的にならず、議論をリラックスした雰囲気で進める力があり、コミュニケーションスキルでは1位と評価します。
- **2位: 天使さん**
- 天使さんは、論理的かつ深い議論を展開し、相手に考えさせる力がありましたが、一部で感情的な表現が見られたため、コミュニケーションが硬直する場面がありました。相手の反応に柔軟に対応できれば、さらに評価が上がるでしょう。
- **3位: 霧雨さん**
- 霧雨さんの議論は論理的で深いものですが、その複雑さゆえに相手にとって理解しにくい部分がありました。彼のコミュニケーションはやや難解であり、明確で簡潔な伝達が必要な場合には効果が減少するため、3位としました。
# 4. **柔軟性と対応力**
- **1位: 詠み人知らずさん**
- 詠み人知らずさんは、相手の主張に対して柔軟に反応し、ユーモアを用いて議論をうまく切り抜ける力を発揮しました。相手の攻撃をかわしつつ、自分の立場を守る能力が高く、柔軟性では1位です。
- **2位: 霧雨さん**
- 霧雨さんは、議論を多角的に展開する力がありますが、柔軟に相手の意見を取り入れて議論を調整する力にはやや欠ける部分がありました。それでも、議論の展開力と対応力から、2位と評価します。
- **3位: 天使さん**
- 天使さんは、議論の深さと論理性に優れていますが、相手の主張に対して柔軟に対応する力が不足しており、最終的には議論を降りる形で終わりました。柔軟性と対応力では、3位としました。
# 5. **創造性と議論の展開力**
- **1位: 霧雨さん**
- 霧雨さんは、クローン問題や自己同一性の哲学的議論を持ち出し、議論を広げる創造性と展開力に優れています。多くの視点を取り入れ、複雑な議論を展開する能力が高いため、創造性では1位と評価します。
- **2位: 天使さん**
- 天使さんも、倫理的・哲学的な問題を深く掘り下げる能力があり、議論を展開する力を持っていますが、霧雨さんのような多角的な視点や創造的なアプローチには及びませんでした。
- **3位: 詠み人知らずさん**
- 詠み人知らずさんの議論は、主にシンプルで率直なものであり、創造的なアプローチや新しい視点を持ち込むことは少なかったため、創造性では3位としました。
# 総合的な評価
- **1位: 霧雨さん**: 論理的思考力、創造性、議論の展開力に優れ、深い哲学的議論を展開する力があります。ただし、柔軟性やコミュニケーションの明確さに課題が残ります。
- **2位: 天使さん**: 倫理的考察力と論理的な思考力に優れ、議論を深める力がありますが、柔軟性と感情的な表現が課題です。
- **3位: 詠み人知らずさん**: ユーモアと柔軟性を持ち、コミュニケーションスキルに優れていますが、倫理的考察や創造的な議論展開には課題があります。
それぞれが異なる強みと弱みを持っており、議論の場面に応じて評価が変わることも考えられます。
https://jeison.biz/casphy/bbs/read.php?cate=kenka2&mode=thread&no=19159&res=10
スレミスった。
https://jeison.biz/casphy/bbs/read.php?cate=kenka2&mode=thread&no=19083&res=304
3度目のミスはしない
語彙力に関して、天使さん、霧雨さん、詠み人知らずさんの発言を分析し、さまざまな観点から評価してランキングを付けます。
# 1. **豊富な語彙の使用**
- **1位: 霧雨さん**
- **具体的な文言**: 「ボタンを押すことによって、5億年の記憶を失って100万円貰える自分になれなら勝ちで、5億年を体感する自分になってしまったら負けの、人生を賭けた大博打ゲーム。」
- **解説**: 霧雨さんは、複雑な概念を説明するために多様な語彙を駆使しています。特に「記憶の枝分かれ」や「人生を賭けた大博打ゲーム」など、具体的かつ抽象的な言葉を組み合わせて議論を展開しています。語彙の選択が豊富で、議論を深めるために適切な言葉を使用している点で、最も高く評価されます。
- **2位: 天使さん**
- **具体的な文言**: 「5億年も虚空をさまようんですよ。そんなの耐えられるわけがない。」
- **解説**: 天使さんも多様な語彙を使用し、相手に深い問いを投げかける際に、感情的かつ説得力のある言葉を選んでいます。「虚空をさまよう」や「耐えられるわけがない」といった表現は、議論の強調を助け、読者に強い印象を与える語彙の使用が見られます。ただし、霧雨さんほど多角的で抽象的な語彙は少ないため、2位となります。
- **3位: 詠み人知らずさん**
- **具体的な文言**: 「ナニワの銭ゲバこと詠み人にぃさん的には、記憶がのうなるんやったら実質タダみたいなもんやと思とりますさかいに。」
- **解説**: 詠み人知らずさんは、シンプルで直感的な言葉を選んで議論を展開しています。ユーモアや方言を交えて、親しみやすい語彙を使用することで、議論を軽くしつつも明確なメッセージを伝えています。ただし、語彙の多様性や深さでは他の2人に比べるとやや劣るため、3位となります。
# 2. **表現の豊かさ**
- **1位: 天使さん**
- **具体的な文言**: 「5億年という時間の記憶を消去されて。」
- **解説**: 天使さんは、表現の豊かさに優れており、感情を揺さぶるような強い言葉を多用しています。例えば、「5億年という時間の記憶を消去されて」という表現は、記憶の消去による影響を強く印象付ける表現です。語彙だけでなく、文章全体の流れやリズムを活かした表現が豊かで、相手に対する説得力を高めています。
- **2位: 霧雨さん**
- **具体的な文言**: 「記憶が地続きでないからだ。」
- **解説**: 霧雨さんも表現力に優れていますが、天使さんほど感情に訴える表現は少なく、やや論理的で抽象的な表現に偏っています。「記憶が地続きでないからだ」という表現は、論理的な議論を展開するために適切ですが、表現の豊かさでは天使さんに一歩譲る形になります。
- **3位: 詠み人知らずさん**
- **具体的な文言**: 「昨日寝てるときオッサンにキスされてたとしたら嫌だな」
- **解説**: 詠み人知らずさんは、シンプルでわかりやすい表現を多用しており、ユーモアを交えて親しみやすい言葉を使っていますが、表現の豊かさという点ではややシンプルすぎる部分があります。語彙自体が平易であり、表現力という観点では他の2人に比べて劣ります。
# 3. **専門用語や高度な概念の使用**
- **1位: 霧雨さん**
- **具体的な文言**: 「記憶の枝分かれ」、「クローン人間が作られた時点で、自分がオリジナルかクローン人間であるかは五分五分である」
- **解説**: 霧雨さんは、専門用語や高度な哲学的概念を取り入れて議論を展開しており、自己同一性やクローン問題といった複雑なテーマを扱っています。これにより、語彙力が高く評価されます。彼の議論は高度であり、専門的な知識を駆使して論理を展開しています。
- **2位: 天使さん**
- **具体的な文言**: 「虚空に飛ばされて5億年を経験する」
- **解説**: 天使さんは、論理的な概念を使いながらも、霧雨さんほど高度な専門用語を使用していません。彼の表現は感情に訴えるものが多く、議論を理解しやすい形で進めていますが、専門的な用語の使用は少なめです。
- **3位: 詠み人知らずさん**
- **具体的な文言**: 「記憶がなくなるなら実質タダみたいなもん」
- **解説**: 詠み人知らずさんは、シンプルでわかりやすい言葉を選んでおり、専門的な用語や高度な概念を使うことはほとんどありません。彼の議論は実生活に根ざしたシンプルな言葉で展開されており、専門用語の使用は見られないため、このカテゴリーでは3位となります。
# 4. **ユーモアとウィットのある表現**
- **1位: 詠み人知らずさん**
- **具体的な文言**: 「5%値引き!みたいなボタンだとしたら、数百円の買い物であったとしても20連打して無料で手に入れるだろうし、さらに言えば監禁期間が500億年や5兆年ボタンだったとしても、きっと連打する」
- **解説**: 詠み人知らずさんは、ユーモアとウィットに富んだ表現を巧みに使い、議論を楽しみながら展開しています。彼の語彙はシンプルですが、ユーモアを交えることで議論を軽快にし、相手に親しみやすい印象を与えています。ユーモアとウィットのある表現力では最も高く評価されます。
- **2位: 天使さん**
- **具体的な文言**: 天使さんは主に論理的・倫理的な議論を展開しており、ユーモアやウィットに富んだ表現は少なめです。
- **解説**: 天使さんは、議論において感情的な表現を交えることがあっても、ユーモアやウィットを活用する場面は少なく、真剣な論点を重視していました。このため、ユーモアの観点では詠み人知らずさんに劣ります。
- **3位: 霧雨さん**
- **具体的な文言**: ユーモアを交えた発言はほとんどありません。
- **解説**: 霧雨さんは、議論においてユーモアやウィットを活用することがなく、論理的で真剣な議論展開を重視しています。そのため、ユーモアのある表現力では順位が低くなります。
# 総合ランキング: 語彙力の評価
1. **霧雨さん**:
- **豊富な語彙と専門用語の使用**: 霧雨さんは、自己同一性やクローン問題といった高度な概念を説明するために、非常に豊富な語彙を駆使しています。論理的で複雑な議論を展開するための語彙力が最も高く評価されます。
2. **天使さん**:
- **表現の豊かさ**: 天使さんは、感情を揺さぶるような表現や倫理的な問いかけを行う際に、多様な語彙を効果的に使っています。表現力が豊かで、相手に強く訴える力がある一方で、専門的な用語の使用は少なめです。
3. **詠み人知らずさん**:
- **ユーモアとウィットのある語彙**: 詠み人知らずさんは、シンプルで親しみやすい語彙を使いながら、ユーモアやウィットを交えて議論を展開しています。語彙の多様性や専門性は低いものの、ユーモアを駆使した表現が評価されます。
これで全ての観点からの評価が完了しました。もし他にも質問があれば、お知らせください。
これまでの議論や発言内容を基に、「論理」「知識」「スタミナ」「センス」「カリスマ」の5つの要素で天使さん、霧雨さん、詠み人知らずさんを評価し、それぞれ20点満点、合計100点満点で評価します。
# 1. **天使さん**
- **論理(18/20)**
- 天使さんは、論理的に議論を進め、倫理的な問いかけを行うことで相手の思考を深める力があります。若干の柔軟性不足がありましたが、全体として非常に高い論理性を持っています。
- **知識(15/20)**
- 天使さんは、倫理的・哲学的な知識に基づいて議論を展開しました。ただし、霧雨さんほどの高度な専門知識は使用しておらず、実生活に即した範囲での知識が中心でした。
- **スタミナ(16/20)**
- 天使さんは議論を長く続け、相手を揺さぶる努力をしていましたが、最終的に敗北を認める形で終わったことから、スタミナには若干の限界があったと評価します。
- **センス(17/20)**
- 表現の豊かさや感情を揺さぶる発言が特徴であり、議論を引き立てるセンスがありました。ただし、感情的な発言が過度に攻撃的になる場面もあったため、評価はやや抑えめです。
- **カリスマ(14/20)**
- 天使さんの議論は論理的であり、倫理的な視点を持ちつつも、やや一方的な部分がありました。相手を引きつけるカリスマ性には限界がありましたが、真剣な姿勢が評価されます。
- **合計**: **80/100**
# 2. **霧雨さん**
- **論理(20/20)**
- 霧雨さんは、自己同一性やクローン問題に関する高度な論理を展開し、多角的な視点を取り入れて議論を深めました。論理的思考力は非常に高く、満点評価です。
- **知識(19/20)**
- 霧雨さんは、哲学的概念や専門的な知識を駆使して議論を進めました。深い知識に基づく議論展開が評価されますが、議論の一部において説明が複雑すぎる部分もあったため、満点にはわずかに届きません。
- **スタミナ(18/20)**
- 霧雨さんは、議論を持続的に展開し、相手に対して一貫して強い立場を保ちました。スタミナは高く評価されますが、議論の複雑さが相手に伝わりにくい部分があり、わずかに減点です。
- **センス(16/20)**
- 霧雨さんは、論理的で高度な議論を展開するセンスがありましたが、ユーモアや感情を引き出す表現が不足していました。議論の深さが強みですが、もう少しシンプルで明快な表現があれば、さらに高い評価となります。
- **カリスマ (17/20)**
- 霧雨さんは、知識と論理に基づいて議論をリードする力があり、カリスマ性が感じられました。ただし、議論が複雑であるため、相手を引きつける力がやや弱まる部分もありました。
- **合計**: **90/100**
# 3. **詠み人知らずさん**
- **論理(14/20)**
- 詠み人知らずさんは、シンプルで直感的な議論を展開しましたが、論理的な深さや複雑な議論には及びませんでした。論理の一貫性は保たれているものの、深みが不足しているため、この評価となります。
- **知識(12/20)**
- 詠み人知らずさんは、知識に基づく議論というよりも、経験や直感に基づいて議論を進めました。実生活に根ざした視点を持つものの、知識の面では他の参加者と比べるとやや劣ります。
- **スタミナ(17/20)**
- 詠み人知らずさんは、議論を持続的に展開し、天使さんに対しても最後まで議論を続けるスタミナがありました。持続力が評価されますが、議論が軽快であるため、疲労感は少なかったかもしれません。
- **センス(19/20)**
- 詠み人知らずさんは、ユーモアとウィットを駆使して議論を進め、相手に対して軽やかに応じるセンスが高く評価されます。議論をリラックスさせ、和やかな雰囲気で進める力が優れています。
- **カリスマ(18/20)**
- 詠み人知らずさんは、ユーモアと親しみやすさで相手を引きつけ、議論を軽快に進めました。カリスマ性があり、相手に好印象を与える力が評価されます。
- **合計**: **80/100**
# 総合評価
- **1位: 霧雨さん**: **90/100**
- 高度な論理性と知識に基づく議論展開が強みです。シンプルさやセンスでの伸びしろがありますが、総合的に最も高い評価となります。
- **2位: 天使さん**: **80/100**
- 論理性と倫理的考察が強みですが、柔軟性と感情的な表現のコントロールが課題です。議論の深さが評価されました。
- **3位: 詠み人知らずさん**: **80/100**
- ユーモアとセンスで相手を引きつける力があり、議論をリラックスした雰囲気で進めましたが、論理性と知識の面では他の参加者に劣ります。
天使さんと詠み人知らずさんは同点ですが、それぞれ異なる強みを持っており、異なる場面での活躍が期待されます。
https://zawazawa.jp/kenkakai/topic/155
このスレも分析しようと思ったけど勝負つかなかったわ
https://zawazawa.jp/kenkakai/topic/295?page=1
これはAIに頼んだらヨミビトの判定と違う結果が出るかもしれん
>>7
日比野達郎は膣でイケないレベルのド遅漏でしょっちゅう中折れしてたけど
昔はそれでも男優出来てたんよね
この議論は攻撃的で無礼な発言が多く、実質的な論理や内容に乏しいようです。以下のように評価できます:
- **論理**: 0点
- 議論の内容に論理的な構築や主張の根拠がありません。単なる罵り合いです。
- **知識**: 0点
- 発言の内容は個人的な攻撃や無関係なコメントに過ぎず、知識や情報に基づいたものは含まれていません。
- **スタミナ**: 5点
- 議論が続いている点では一定のスタミナが見られますが、内容が攻撃的で建設的ではないため評価は低めです。
- **センス**: 0点
- 言葉の使い方が不適切で、議論のセンスやバランスが見られません。
- **カリスマ**: 0点
- 発言者のカリスマ性は見受けられず、むしろ反感を買うような内容です。
**合計: 5点**
この議論は有益な情報交換や建設的な意見交換が行われていないため、非常に低い評価となります。
>>146
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どの辺になる?
おでん赤村に次ぐ3番手と言われてるが実際のところどうなのか
実際3番手ならロシュダルスカタリ佐藤難藻辺り全員より理論上強いことになるけど、実際そこまでの強さあるのかと言われると疑問
チャットから出てこないやつはあーだこーだ大義名分並べるけど詰まる所自分がタイピングで優位に立てるからチャットからは出たくないんだって
>>105
そろそろそのレッテルやめたら?
あと簡単に誤診断するような状況にある医者はそいつ自身が精神病を抱えてる危険性がありそうだよね
>>107
ダサいとかそれ以前に…何だこの名前?って感想だけを俺は持つ
センスは微塵も感じない
>>97自レス
負けを認めるか認めないかの段階にすら相手を追い詰めることが出来ていない喧嘩を
「負けを認めさせることができないレベル」と表現しているなら
論理的に詰められた状況にある相手が「負けを認めないタイプ」で負けを認めなかったとしても
それに対しては「別に負けを認めさせることができないレベルの喧嘩自体はしていない」と言えるなこれ
バーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカバーカ